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終わっちゃった・・・ プリキュア SplashStar 最終話


「SplashStar」も、いよいよ最終回。
この番組に携わった全ての皆様、ファンの皆様
お疲れ様でした。

~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~

ゴーヤーン:「私の念願は果たされました。これぞ滅びの世界。
        お前たちを除けばね」

早速、最終戦闘開始。

どかばき。

やられっぱなしのプリキュアたち。
ゴーヤーン:「力を合わせれば私に勝てるとでも?昔・・・」
ゴーヤーンは、宇宙の始まりと生命の発生について
講釈をたれます。
ゴーヤーン:「世界はどんどんやかましく不安定になりました。
        だから元どおりにするのです」
・・・一瞬納得してしまいましたが、プリキュアは違います。
イーグレット:「そんなことは」
ブルーム:「私たちがさせない!!」

ゴーヤーン:「これで終わりです」
必殺の気合を込めて横殴り。しかし四人は受け止めます。
ゴーヤーン:「な?!」
四人:「はやあ!」
逆にゴーヤーンを砂漠に叩き付けます。

キュア満:「月の光よ」
ゴーヤーン:「ぬう」
ブルームの肘うち。
ゴーヤーン:「あう」
キュア薫:「天空の風よ」
ゴーヤーン:「だあ」
イーグレットの縦回転踵落とし。
ゴーヤーン:「あふ」

四人:「うりゃぁ!!」
渾身のパンチを叩き込むと、ゴーヤーンは光の粒になってパラパラ。
ブルーム:「やった!」
フラッピ:「まだラピ!」

ゴーヤーン:「よくもやってくれましたね、滅びなさい!」
思わぬ反撃を喰らったゴーヤーンはブチ切れ。滅びの世界が
さらに絶望的なことに。

ブルーム:「ソフトボール、来年は絶対に優勝するって
       泉田先輩と約束したの」
キュア満:「私はパンを作ってみたい。咲に貰ったパンが
       美味しかったから」
キュア薫:「私は、舞やみのりちゃんみたいに絵を描きたいわ」
イーグレット:「私はスケッチブックいっぱいに未来を描きたい」

そこはかとなく漂う一年前の匂いに思わず、
ゴーヤーン:「なぜです?!」
そりゃ、プリキュアさんの最終回は、こんな感じ・・・。
再びパワー全開。
フラチョピ:「みんなの力を合わせるラピ!」
イーグレット:「精霊の光よ」
キュア薫:「命の輝きよ」
キュア満:「希望へ導け」
ブルーム:「全ての心!」

 プリキュア・スパイラルハート・・・

   スプラッシュスターーーーー!

最終回で、番組名を冠した大砲発射。ゴーヤーンも
大砲を放って迎撃します。
四人:「私たちの希望を、あなたには渡さない」

ゴーヤーン:「な、なんだこの輝きは・・・これはまるで・・・」
彼は、宇宙の始まりを見た。
四人:「だああぁぁぁぁ!」
光の中に溶けていくゴーヤーンは、プリキュアの腕を掴み
道連れにしようとします。

ブルーム、イーグレット:「あきゃぁ!」
キュア満、キュア薫:「「ブルーレット!」」
それは商品名だ。
ブルームとイーグレットの、もう片方の腕を掴みます。

ゴーヤーン:「まったく・・・手に負えない力ですねえ・・・
        希望の絆ですか・・・はぎょお!!」

 ゴーヤーン氏、逝去。

すると、キャラフェと全ての精霊が解放され、緑の郷は
あっという間に元どおりに。
何事も無かったかのように行き交う人々。
余談ですが、その中に、ある3人を探してしまいました。
いねぇ・・・スタッフさまは本当に強情だ。

泉の郷も元どおりに。世界樹が復活。

咲:「あれが世界樹・・・」
舞:「全ての命を司る樹・・・」

そこで、フィーリア王女も復活しました。が・・・
喜びも束の間、満と薫が倒れてしまいました。
満:「滅びの力が消えてしまったから」
薫:「こうなる事はわかっていた」
満、薫:「私たちは持てる力を出し切った。だから悔いはない」
恐らく、生まれて初めて涙を流しつつ、
満、薫:「みんなに会えて、本当によかった・・・咲、舞、
      ありがとう・・・」
がく。
半透明になっていく二人。
咲、舞:「みちる!かおる!」

王女:「緑の郷の精霊たちよ、力を貸してください」

 ま た 人 頼 み か よ 。

光の粒が満と薫に集まり、あっという間に生き返りました。
何だったんだ、さっきのは。
「星空の仲間」という、うやむや論理で四人は元気に。

王女は大空の樹に吸い込まれて消えていきますが、ここで
衝撃の事実が発覚。
フラチョピ:「王女様は、世界樹の精霊ラピ」
王女も、一介の精霊にすぎませんでした。
どおりで頼りないと思った。

ここで流れ出す、『「笑うが勝ち!」でGO!』

音楽に乗せて、フラチョピ、ムプフプとの別離、四人の
四季の私生活が映し出されます。
私服の満と薫、初公開。

ここでひとつ気になるシーンが。
四人が「ひょうたん岩」の上に乗ってる!
どうやって乗ったんだ。もしかして満と薫の「お宅訪問」ですか?

場面変わって、咲のソフトの試合。
ほぼオールキャストで応援です。ここでもある3人をゲフンゴフン!
絵を褒められて頬を赤らめる薫かわいいよ薫。
寒いギャグを飛ばす健太。こいつが次期プリキュ

フラチョピの恋が成就したようで・・・。
ついでにキャッチャーと健太もよさげな雰囲気。
咲と舞はベンチ裏で手をつなぎ、ラブラブです。
結果、キャプテン咲率いる凪中は優勝。
百合成分を撒き散らしつつ、次週へ続く。
・・・はずもなく、ED。

ED映像は、まるで走馬灯です。
咲、舞:「一年間応援どうもありがとう!プリキュアの
     活躍はこれからもずーっと続くよ!!また
     どこかで会おうね」
・・・舞さん・・・
片棒を担ぎつつ、

ふたりはプリキュア SplashStar  完
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長いようで

あっという間の1年間でした。

tamai-keiさん、こんばんは。
SSは、叩かれつつも最後まで全力で走りぬけた番組だったと今、改めて思います。

黒い歴史とかなんとか言っても、いつか再評価される時には高い評価を得ると信じています。

1年間、本当に楽しませていただいて、番組関係者の皆様だけでなく、ブログで交流を持てた皆様に感謝の気持ちでいっぱいです。

今更のきわみですが

Splash☆Starのレビューお疲れ様でした。

プリキュア関連サイトでは咲と舞がなぎさとほのかより個性が無いと批判の嵐だったり視聴率が低下したりと散々だった本作ですが前作の光の園のクイーンの分身であるひかりが人間の世界に戻ってくるといううやむやな部分が漂っていた最終回(脚本家で個人的には相当凹んだが)を曲りなりに筋を通したりしたことや15話という異例の早さでシリーズ構成が変わっても命をテーマをそれなりに終始貫けたのは評価に値すると思います。
後、フラッピとチョッピの恋愛という珍獣のドラマもほぼ描きれたのは前作と違ってよかったです。
後、フィーリア王女の他力本願振りも一貫されていました。

咲・舞・満・薫を始めとしたSplash☆Starのオールキャストの皆様、担当声優各位、スタッフ各位、そしてSplash☆Starファン各位、本当に一年間お疲れ様でした。そしてありがとうございました!

たぬ?

m-ohgiさん、こんばんは。

そうですね。来年は5周年・・・。
記念作品もいいですけど、その記念作品が「プリ5」の後番組、とか言われたらどうしましょう・・・。

「SplashStar」の由来はよくわからないのですが(魔法発動のときにキラキラするものかと・・・)、そういう解釈もあるのですね。

余談ですが「タヌキ」「キュアウ●コ」という言われ方してるのを見るのは辛かったです。。

プリキュア ネーチャンズ

上のタイトルは冗談ですが、来年はプリキュア アニメ制作5周年。歴代のプリキュアのオネエサンさんたち、あるいは咲舞満薫を再登場させて活躍させる「プリキュア ネーチャーズ」(Natures=大自然の女神たち)とか、東映アニメにはなんらかの記念作品を制作してもらいたいです。
「西遊記」はいろいろなアニメやコミックのモチーフに遣われていますが、ダークフォールの怪人たちの正体が大自然のなかの物質(「西遊記」ではいろいろな
動物)、咲の変身コスチュームも「西遊記」に出てくるような感じで、巷ではタヌキと呼ばれていましたが
劇場版映画ではサルのヌイグルミを着ていました。
ゴーヤーンやフィーリア王女が講釈されたようにビッグバンによって「飛び散った星星」(SplashーStars)がまた再び集って「星空の仲間たち」に
なった、これがタイトルとサブタイトルになった由来のひとつではないでしょうか?

SSよ永遠に(ヤ●ト?

おおさきさん、こんばんは。

>もう新作が始まってるというのに
いえいえ、当ブログの「SS大応援宣言」は、ずっと続きますので、SSの話題は大歓迎ですよw

>思い入れ
ここにコメントを残して下さるほとんどの方が、同じようにSSに「3作中1番」という思い入れを持っていらっしゃいますね。
本当に、なんで終わっちゃったのか・・・。アニメは非情だと痛感させられました。そういえば去年の今頃も、同じ事を考えてました。繰り返すものですね。。

>最終回
MHとかと比較してはいけないと思うのですが、最終回の出来ばえは素晴らしかったです。作画も最高で、画像保存しまくり(ぇ

>満たん派
嗚呼、良かった・・・。薫お姉さんと比べると、扱いが軽かったように見えた満たん・・・。咲に食べてもらうパンも作ったことですし、ここは舞と満と咲の修羅場を妄想するしかないですねw

こちらこそ、これからもよろしくお願いしますねw

S☆Sよ、永遠に………

もう新作が始まってるというのに、いまさら先週(といってももう前作)の感想でホント申し訳ないです(大汗)…ちょっと、すぐに感想を書けるような気持ちになれなかったので…。

今回は…というより、S☆S全ての話を振り返ってみて…
皆さまと同じく、私も1年間通して見続けたアニメはこの「S☆S」が最初でした(MHは8話からでしたし、初代は1度も見ていないので)。それだけに「プリキュア」シリーズの中でも、今作に一番思い入れがありました。1年で終わってしまうというのは、非常に残念かつ寂しい気持ちでいっぱいですが、ここで皆さまに出会えたのもS☆Sがあったおかげです。スタッフの皆さまはじめ、S☆Sに携わった人たち全てに「ありがとう&あいしてる」!!

と、話が逸れてしまいましたが(汗)さすがに今回は最終回だけあって、全てにおいてNo.1の出来だったと思います。特に「『笑うが勝ち!』でGO!」に乗せて精霊たちとの別れや、咲&満・舞&薫の日常、そして見事にリベンジを果たせたソフトボール部の活躍などが見れたのは秀逸でした。その後の「ガンバランスdeダンス」も1年のプレイバックと、まさしく”走馬灯のよう”なEDも良かったですね。そして最後の「また、どこかで会おうね!」………ぶっちゃけ、このシーンでは涙は流さなかったんですが(上記のコメントにもありますが、ED直後のプリ5CM3連発+「またみてね」もプリ5で興醒めしてしまったので)、放送後の画像掲示板やここでの皆さまのコメントを読んで、やはり大泣きしてしまいました…。やっぱり、別れって辛いものですね…。
ちなみに、こんなに大泣きしたのは千葉ロッテが優勝したとき以来です(笑)。

もう「S☆S」が放送されることはありませんが、私はこれからもここに居続けるつもりです。皆さま、これからもよろしくお願いします!

P.S.「S☆S」開始当初は舞たん派でしたが、最終的には満たん派に寝返りました(笑)。やっぱり、あの変身後の衣装が綺麗かつ可愛かったので…。満たんにも、とびっきりの「ありがとう&あいしてる」!!

おばんです~

TJ-type1さん、はじめまして。
いつもTBありがとうございますw
「真・南海大決戦」さんはいつも拝読させていただいています。絵まで描かれる方は少ないので、凄いなあと思ってましたw

>愛のあるレビューとツッコミ
ちょっと妄想で歪んでますけど、プリキュアさんへの愛は大変なものですからw

TJ-type1さんも書かれているように、ミチカオが今作の最大の特徴でした。そして何度も消えそうに(笑
最後はハッピーすぎるエンドで、しかも作画が最高で本当に良かったです。
和也は・・・ソフトボールの応援スタンドに一応いました・・・。画面の端っこだったので、気づかない方も多かったかもしれません。。。
TJ-type1さんも、レビューおつかれさまでしたw
私は「Yes!プリキュア5」も視聴して感想も書く予定ですので、またご縁がありましたらよろしくお願いしますw

おばんです。

S☆Sレビューお疲れ様でした!

とゆうか、コメントでは初めまして、三十路さん。
いつもTBのみで、しかもかなり遅れ気味レビューですいませんでした。

毎週、愛のあるレビューとツッコミ、楽しく拝読させていただきました。
プリキュアらしい最終回をボクも堪能致しました。和也が写真以外に出番無しだったのが、ちょっと切なかったですが… あの人にとってはX'masが最終回だったのですね…(タハハ)

次は・・・

みゆきさん、こんばんはー。

なんか・・・ここまで大絶賛されるのも、「SS」
では珍しいような・・・。
みゆきさんがSSを観続けられたのも、番組が
面白かったからで、そこはスタッフさまに感謝です
ねえ。。でもこのブログから興味を持ってくださって
こんなに嬉しいことはありません。こちらこそ
ありがとうございました。

>内心は自分のことのように咲たちを応援してま
した!
そうですねえ・・・まったく手に負えない力でし
たねえ・・・。というのは冗談ですが、私も彼女
たちとは1年間一緒に闘ってきた仲間のような気が
します。
「またみてね」が、「私たちもよろしくね」だった
あたり、スタッフさまも「敗北の味」を知ったの
かな・・・と。もちろん私は「敗北」だなどとは
思っていませんけどねw 2年分を1年で描ききった
名作だと思ってます。

えー、次期プリキュアさんですが、勢いをつける
ため、及川みゆきさんを「プリ5親衛隊長官」に
任命します(ここでだけですけど)。
え?勝手に決めるな???ミ・・・

あれは・・・

XYZさん、こんばんは。

そうなんです。EDテーマが終わったとたんに新番組
の玩具CM3連発です・・・。おまけに
「またみてね」に当たる部分も、新番組の宣伝でし
た。。。
「SS」が売上不振だったのはよーくわかるのですが
もうちょっと配慮が欲しかったですね。
せっかく最終回で感動したのに台無しです。。。
まあ、一番空気が読めなかったのはスタッフさま
だった・・・と言うべきでしょうか。
スポンサーさまからの圧力もあったのかもしれません
し。。
玩具のCMをやるな、とは言いませんが、なにも
あの場面で・・・というのはありました。
スタッフさまももしかしたら、苦渋の決断だった
かもしれませんね。

ほんとうにありがとうございました

 こんにちは。まだ自分のサイト更新できていないのですが、時機を逸するとイヤなのでコメントします。
 もう、めちゃめちゃよかったです!! わたしも、4コマではふざけたこと描いてますが、内心は自分のことのように咲たちを応援してました! 描かれないと思っていた「次の年」が描かれて、とても嬉しかったです、キャプテン! 
 わたしがS☆Sを見始めたのは三十路さんのブログのおかげです。ほんとうにありがとうございました! 
 最後の「またみてね」は、毎回、次週のネタのようでしたので、必然的にああなるのだと思ってました。「最後まで一貫しているなあ」と…。
 わたしも今はもぬけのからです。仕事が手につきません…。でも、咲も舞もがんばってるんだ、わたしも仕事を頑張ろうと思います。最後は、ミチカオを差し置いてまで、なんか思い出したようにラブラブでしたが、ええ、やっぱりラブラブなふたりが好きですv ほんとうに、嬉しかったり、楽しかったり、いろんな気持ちをもらいました! 

欧米を見習えよテレ朝

こんばんは、XYZです。
最終回後半だけ見ましたが(戦闘は飛ばす主義ですので)、霧生コンビが助かったようで一安心しました。
それはそうと、私はエンディングテーマが終わった時点でテレビを切ったから知らなかったのですが、もう三代目のグッズ宣伝ですか?それは確かに番組と別れるのに感無量な皆さんの気分をぶち壊しにする蛮行ですね。
皆さんがお怒りになるのも良く分かります!
戦隊モノでも新型ロボの玩具の宣伝のせいで物語のネタばらしになってしまい、興ざめしたという苦情を毎年のように耳にします。
いっそ欧米みたいに、「アニメの放送中はそのキャラクター商品のCMを禁止する」という法律か条令を導入したらどうですかね?

憎まれてますねえ・・・

夏パル都さん、こんばんはー。

ジャギがアニメに出てたのって、もう22年くらい
前ですけど・・・よくご存知ですね。私は忘れまし
た。。。
プリキュア5、憎まれてますねえ。。彼女たちの
スタートは、まさにマイナスからですね。

番組を観るかぎり、牛乳王子よりも舞とラブラブな
可能性が高いような・・・。変な方向に走らなけれ
ばいいのですが。
変態妄想キタ━━━━━(゜∀゜)━━━━━ !!!!!

これからもその温かい目で咲たんを見守っていって
あげてください。

怒拳四連打!ジャギ!地獄で待っていろ!

CM三連打!プリキュア五!放送開始まで待っていろ!

こんなタイトルありましたよね?確かジャギが天に還るとき。



という訳で夏パル都です。

>三十路さん

牛乳王子と仲良く…舞とラブラブ…そうか!美翔家か(何が?)!

確かに平和になった×虹の園、○緑の郷のその後のストーリーとしてはありですね。

いいんです、私は咲を見守っているだけで…(またキモい発言キター!)

面白かったです

m-ohgiさん、こんばんは。

満と薫、神々しいまでに綺麗でしたね。
薫お姉さんは、みのりのことばっかり見てました
けれど・・・(汗
彼女たちがどういう生活をしてるのか、本当に
気になります。そのへんを上北先生に描いてほしい
ところですが、2巻は出るのか・・・。
ビジュアルファンブックだけは絶対に出してほしい
ですが、こっちも危ないかもorz

リンク先の漫画、面白いですね。ああいうのを
上北さんに・・・。

>YPC5
「かれん」さん以外はそんなにセレブでもないよう
な・・・。でも、期待されてるのですね。少数派
かもしれません。私も早く気分を切り替えなければ
・・・・・。

今日は仕方ないかも・・・

夏パル都さん、こんばんは。

そうですねえ・・・。
私も今日は昨日の(もうおとといですが)SSを
思い出してました。
萌え尽きた・・・。いい表現ですねw

今頃咲ちゃんは、牛乳王子と仲良くやってるでしょ
う?(うそです)。舞とラブラブでしょう、きっと
(うそです)。

最後の「またみてね」は、プリキュアシリーズは
続くよ、と宣伝したかったのでしょうけど、SS
ファンの怒りに触れました。スタッフも焦ってるん
でしょう。CM3連発からも、それが窺えます。。

さきほどの訂正

>昨年末のコミケにも参加されていたかたのホームページのコミックによると次回作の「YPC5」は「S☆S」の最終回から約5年後の話で、咲舞満薫が大学生になっていて咲が恋に苦悩する愚痴をこぼしているときにPC5が活躍しているという話でした。<
→最終回から数年後、大学生、進学ゼミナール塾生などいろいろ、高校も違っていた?
参考http://9234.mond.jp/22w/ctr/cc71/s500.html" rel="nofollow" target=_blank>http://9234.mond.jp/22w/ctr/cc71/s500.html

満&薫版貧乏姉妹物語(?)他

自然を慈しみ、小動物に優しく、慈悲の心を持ったゆえに、すべての精霊たちに気に入られ、精霊たちの力で透き通るような消えかかった命を救われた満&薫。
倒れる前と人間(?)になってから、別の意味で、文字通り透きとおるような美しさでしたね。
ホントに住居のほかに、生活費、学費、衣服費などはどうしているのでしょうね。作品は違いますが、地球侵略者の娘なのに、宇宙平和の架け橋役とされ、高校では女神さま扱いされていた「うる星やつら」のラム
 すべては諸星家が支払っていて、リラックスするときは円盤の中、勉強するときなどは諸星家の2階の自室を与えられていたようです。咲たちの近くの海岸は満ち潮引き潮が有って、引き潮のときはひょうたん岩
まで歩けたりして・・・。
昨年末のコミケにも参加されていたかたのホームページのコミックによると次回作の「YPC5」は「S☆
S」の最終回から約5年後の話で、咲舞満薫が大学生になっていて咲が恋に苦悩する愚痴をこぼしているときにPC5が活躍しているという話でした。
最終回はそれなりに良かったのですが、やっぱり静止画だけでは物足りない。その後の日常話あるいは新たな敵を登場させて、スペシャルか劇場版で制作して欲しいし、講談社のHPによるとコミックの出版予定では2月、3月はないみたいですがビジュアルファンブックとともに早く出して欲しいです。
セレブなお嬢様たちが活躍(?)する次回作の「YPC5」も期待して楽しみにしています。

真っ白に萌え尽きた…。

こんばんは~。

本当は昨日にカキコミさせていただこうと思いましたが昨日はS☆Sが終わり抜け殻になり、今日はようやく気力を振り絞り仕事へ行ったわけですが、大量に仕事を余らしたまま定時退社して現在に至ります。

改めて思うと、唯一の楽しみがS☆Sだっただけに、ある意味S☆S(特に咲ちゃんの笑顔)に色々救われていたような気がします。



咲・舞・満・薫を始めとしたS☆Sオールキャストの皆様、担当声優各位、スタッフ各位、そしてS☆Sファン各位、本当に一年間お疲れ様でした。そしてありがとうございました!



ただひとつだけ…

皆様の指摘された通り、最後のCMと最後の一枚絵(いつもなら『またみてね』にあたる場所)も、プリキュア五に…。

MHの時はなぎほののありがとうだったのに…。

終わってしまいました・・・

天使湯さん、こんばんは。

とても感動的な最終回でしたね・・・。それも
作画が非常に良かったのと、演出が良かったから
でしょうね。
今作は、作画が安定していて、「あれ?」な回は
少なくかったですw

>ひょうたん岩
どうやって四人であそこまで登ったのか、私は
それが知りたいです(笑
きっと満と薫の超能力が生きていて、それで登った
のではないか・・・と想像してます。二人の
住居はどうなったのか描かれなかったのが残念
です。。。

>Yes!プリキュア5
商品展開の速さに、スタッフさまの焦りを感じて
しまいました。よほど「SS」の宣伝不足等、
懲りたのかもしれません。
おっしゃるとおり、番組が始まってからいくらでも
宣伝できるのに・・・。

プリキュア5は、抵抗を感じる方が多いと思います。
「やっぱりプリキュアはふたりでないと・・・」と
いう感じで。やはり、全くの別番組として考えた
ほうが良さそうですね。。
コケなければいいですけどね・・・。

おつかれさまでした

001さん、こんばんは。

>一年間欠かさずに観た
本当におつかれさまでしたw
こんなにファンがいっぱいいるのに終わってしまう
のは、悲しいことです。。。
慈善事業でアニメをやってるわけじゃないとは
わかりますけど、もう一年観たかったです。

コミックス2巻が出たら、もちろんここで紹介
しますので、よろしくお願いします(いつになるか
・・・

未練があります

大和侍さん、こんばんは。

>朗読会
あれも良いお話でしたね。
委員長コンビメイン回でしたけど、安藤さんに
ばかり目が行ってしまった私っていったい・・・。
最後にお子様が「加代ちゃんだいすき~」って
抱きつくところがとくに良かったですw

ソフトボール大会で優勝はお約束かもしれませんが、
なかなか良かったです。あれって絵だったんです
ね・・・写真かと思いました(汗

>「お疲れ様」「ありがとう」と言いたい気持ち
です!
いや、まったく同感です。
いろいろ批判もされた今作ではありますが、よく
一年間楽しませてくれたなあ・・・と。
スタッフの皆様、ファンの皆様のおかげだと
思います。感謝です。

>疑問
フラチョピ、ムプフプが映っているのは、あれは
「絵」ですね。最後に咲と舞がスケッチブックを
ひろげていましたし。だからあれは舞が、後で
描き加えたものだと思うようにしてますw

満と薫の住まいは、相変わらず「ひょうたん岩」?
でも、私服でも映ってましたしねえ・・・。
やっぱり二人とも居候でしょうか。アパート借りて
二人暮ししてたら面白いんですが(笑

「プリキュア5」は、微妙ですね・・・。
前作を引きずると受け入れられなくなるかもしれ
ないので、全くの別番組として考えるようにして
います。。

こんばんは

暇人さん、こんばんは。

SSは、もう一年観たかったですね。
でも、一年で終わったからこそ、あの感動の
最終回があったのかもしれません。

制作側の事情はわかりませんが、やっぱり
アニメはお金儲けの手段なんだなあ・・・と
実感させられました。。

終わりましたね。

S☆S終わってしまいましたね。

感動的な最終回でしたね。

満と薫の家はひょうたん岩の地下にまるで秘密基地の
ようにあったりして?(笑)

「Yesプリキュア5」の商品展開は早すぎですね。
番組が始まってからでも良いのにね。

Yesプリキュア5は観ていこう思ってます♪

感想など

一年間欠かさず観たアニメも久しぶりです。
新シリーズは今の所、視聴するつもりはありません。
ただ、上北先生のコミックスは買いたいと思います。
「なかよし」も買う予定はありませんので、2巻が発売されたら教えて下さい。

今はただ…(ノД`).∵

カキコ遅くなりました。
「プリキュア」シリーズで初回からずっと見続けたのは、他の皆様と同じくSSが初めてです!
自分は4月の「朗読会」の回が一番良かったです(引っ越す子をモデルにした人形劇に、泣けました(T_T)!)

満薫も普通に緑の郷(地球)の人間になり、最後はソフトボール大会で優勝!(良かったね咲ちゃん(^^)v)そのまま「完」(表現が古い(笑))となりました。

別れる事は辛いけど、また新たな出会いもある。
スタッフ・ファンの皆様にはただ「お疲れ様」「ありがとう」と言いたい気持ちです!

咲ちゃん、舞ちゃん、満、薫その他のみんな一生忘れないよ~(ノД`).∵

追伸
ここで質問(疑問)があるのですが(野暮かな…)

◎フラチョピ、ムプフプがソフトボール大会時の集合写真にみんなと写っていましたけど、正体をさらして大丈夫だったのでしょうか?

◎満、薫が緑の郷の人間になりましたが、住まいはどうしているのでしょうか?(多分、満は咲ちゃん家、薫は舞ちゃん家に居候(養子?)という形ではないかと思います)


「プリキュア5」をSSのようにずっと見続けるかどうかはまだ微妙です…。

Unknown

ごぶさたしてます。
今日のスプラッシュスターは寝坊したせいで半分見逃したのですが、あの15分は今思い出しても胸が詰まります。
前作のように二年連続でやってほしかったのですが、制作者の都合で終わってしまうのは実に理不尽ですね。
プリキュアを本格的に見始めたのはスプラッシュスターからでした。一年間解説ご苦労様でした。

おつかれさまでしたー

鈴ちゃんさん、こんにちは。

確かに、ゴーヤーン撃破よりも久しぶりの日常パートがもう少し長かったほうが良かったですね。
ゴーヤーンも気を遣ったのか、早めに倒れてくれましたけど。。。

えっと、9話からお世話になりました。
長かったような、あっという間だったような・・・。あっという間だと思うのは、SSが良い番組だったからでしょう。SSと出逢えて、人生が少し変わりました(大げさではなく、です)。
とにかく、TBやコメントは励みになりました。本当にありがとうございました&おつかれさまでしたw

私は一応、新作を観るつもりです(日曜朝の楽しみがなくなってしまう・・・)。感想も書く予定です。
「切り替え早!!」と思われそうですけど(汗
でも、コケたらどうするんでしょうね・・・。

レビューお疲れ様でした

こんにちは。ついにこの時が来てしまったといった感じです。

前半部分のゴーヤーンを見ていると、最終回としては印象薄といった感じでしたが、後半からはドッっと興味を引き付けるものばかりで、私もゴーヤーン撃破よりも、その後の展開を長めに取ってくれることを期待していました。

最終回の大事な要素として、話の続きを漂わせることですが、Splash☆Starもプリキュアとして変身しない日常の生活をもう少し見てみたい気がしました。これは、Splash☆Starから離れることが出来ないということかもしれませんが・・・。

三十路さんとは9話からトラックバックでお世話になりました。次のYes!を見るかどうかはまだ、整理が付いていないためわからない状況です(汗)。もしかしたら、順応してしまうかもしれませんし・・・。

ひとまず、Splash☆Starのアニメのレビューとしてトラックバックやコメントを頂いたことに感謝しております。そして、お疲れ様でした。

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cure misoji

Author:cure misoji
永遠の三十路(cure-misoji)
狡猾・残忍・獰猛
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