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プリパラ 第112話 鯉鯉ジュルル

秋。鯉の季節。餌はヘラブナ釣り用のグルテンの練り餌が良いです。
という話ではなく。

らぁらさん家で、新しいリメイクドラマ(死語)の構想を練っていたそらみスマイルの3人。
ジュルルがベッドにつかまり立ちできたことに感激、本格的に公園デビューすることに

歩行の補助をする、なんて言うのか環っかです。管理人も幼少期に使っていた写真があります。
どこで買ってきたのか(お古?)、ジュルルを歩行器に乗せてやります。

ジュルルの歩行の特訓に公園に来た3人ですが、いつの間にかそふぃさんをくすぐる展開に(*゚▽゚*)=3 ホンホンッ
ああっそふぃさんがイッてしまった!身体から触手を出して絶頂に達するそふぃさん。
今週は、こればっかり印象に残りました。。

あとはまあ、ジュルルが歩行器のまま走りだし、追いかけているうちになおさんや栃乙女さんたちがくっついて大行列に。
南委員長曰く「ジュルルには愛が必要」
まあ、当たり前ですな。ただニュアンスが「LOVE」「告白」に変わってしまっているんですが…
(ジュルルが「プリパラのめが兄ぃの子」になってしまってるのがすげぇ)

こそこそと南委員長のあとをつけていた雨宮クン…が女装しているのかと思ったら、秋子さんという新キャラ(?)
ずっと憧れ、好きだったと言う。

南委員長:
  「才色兼備な私に!!(ドヤァ)」

本当は、河童の着ぐるみに隠れて南委員長をストーキングしていた雨宮先輩のことが好きで、外国留学する前に告白したかったという秋子さん。南委員長のそばに、雨宮先輩が現れる確率が高いから、委員長をつけていたそうで。

南委員長、頑なに秋子さんが自分に憧れてたって信じようとする姿が哀れです。。

雨宮クン、せっかく告白してもらえたのに振ってしまうなんて…そりゃ南委員長は素敵だけど、秋子さんも…というのは野暮か。
思い込んだら理屈なんか通用しなくなるのが、恋というものです。

しかし、雨宮クンに似た人って沢山いるんですね。この前もアミヤさんという子がいたし、今度は秋子さん。中の人が某カードキャプターなのは、タイムリーなのかどうか。あのお方も、恋愛に関してはかなり…(自粛

タイムリーといえば、栃乙女さんが告白した錦鯉コーチ。
テニスが好きだー!とかはぐらかされていて可哀想でした。

なんだかよくわからない消化回(ぇ)でしたが、ジュルルの周囲の皆さんが子煩悩で安心したところで今週は幕。
ジュルルが本当の意味での女神ジュリィになったら、番組も終了するのでしょうか。少し寂しい偵察者なのでした。

次回から、のんさんがチームメイト作りに動くようです。
月川ちりさん、久しぶりです。モブじゃなかったんだなぁ。
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