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しぶとく生きてます

簡易更新です。
いや、よほど参ってしまって生きているのかおっさん?と思われそうなので。
十分とは言えませんが、食事も少しはとれているし、眠れているので良しとすべきでしょうか。
心療内科の薬が、結構効いているのかも。

今日は兄が来て、家族会議でした。
オヤジが手術を受けるべきかどうかとか、お金のこととか、引っ越しのこととか。

オヤジは、兄の話を聞いてずいぶん安心したようです。
お金の心配、母上と私の心配はいらないと言ってくれたので。

一応、私の意見は、肺の専門の医師に診てもらって話を聞いてはどうか、ということ。
「また入院して手術なんて嫌だよ」というオヤジ、そのまま退院できずに旅立ってしまうかもしれないのが心配だという。
そういう事も含めて、話してみたら?と。
目先の「入院、手術が嫌」という理由で、命を投げ出してほしくないのです。

私はこのブログを「闘病ブログ」にはしたくないので、あまり詳しくは書きませんが…
どうするかは、近日中に決めねばなりません。

私自身もそうですが、この状況でいつまで家族は平静を保っていられるだろうか。。

そういうことで(え)、各自できる事をやるという結論。
銀行とか団地の管理会社とか、問い合わせなければなりません。
私がパワーを発揮して、手伝わないと。
あと、部屋をなるべく片付けるというのも私の重要な仕事。
引っ越ししようがしまいが、部屋を綺麗にしておくに越したことはないので。

今、私が苦悩したからといって、現実は変わりません。
それなら、やれることをやれ。
家族各々が、ベストを尽くせるようにしたい。うん、そうしよう。

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生きていればこそ、ですね

>Tさん

こんばんは、なんとか生きております。

派遣社員ですかー。お仕事があるだけ良いのかもしれません。
正社員になって、安定されることをお祈りしております。

怖いことにチャレンジするって、大変なことだと思います。若いときには勢いでできちゃったりしますが、ある程度歳をくうと、怖がりになっちゃって。
Tさんのチャレンジ精神を、見習いたいと思います。

Tさんも応援してくださり、ありがとうございますm(_ _)m
何もできないけど…といって声をかけてくださる方がおられるというのは、幸せなことです。
たまには凹みますが、基本元気に過ごしたいです。
Tさんも、お身体大切に頑張ってください。

気のきいたコメントでなくとも、ちゃんと「心」は伝わりますよ(*´∇`*) ありがとうございます

悩みこそが生きてる証

こんばんは、三十路さんお元気ですか?

僕は、1週間前ようやく仕事に就けました。けど就いた仕事は(何年か勤めれば正社員になれるけど)派遣社員、やはりちゃんとした将来ビジョンを見据えなければ駄目だと思い知りました。もしかしたら自分の気持ちに背を向けていたのかも知れない…

だから僕、今度諦めていた夢にチャレンジしてみようと思っています。
本当は怖い、けどもう逃げたくない…

だから三十路さんもどんなことがあっても負けないでください、何より三十路さんには応援してくれる人がたくさんいるから、三十路さん達ご家族はきっといいことが起きると願ってます。

もうちょっと気のきいたコメントをしたかった…

尊重はしたいですが…

>円盤屋さん

こんばんは。

父の意思は尊重しますが、きちんと検査を受けてみてはどうかと、私は思います。それから手術を拒否しても良いわけですし。
いずれモルヒネ投与、危篤という状況に追い込まれると思いますが、その覚悟はしておかないとですね。

もっとも、私は一番立場が弱いので、意見しても通りませんけど(^_^;)

お気遣いありがとうございます。

父親の4回忌が過ぎました。

三十路さんこんばんわ。

亡父の様に6月に入院して7月に亡くなるということもあるので何とも言えませんが、お父様の意思を尊重されるしかないと思っています。
ワタシの場合は妹が薬剤師なので入院してからすぐに投与されている薬を妹が見て、 お父さんあかんわ、モルヒネ(痛み止め)倍に増えてる の言葉で家族一同諦めが付きました。(-_-;)
お父様の人生ですが、時には家族が意見しないことも大事かと思ってます。

普段は6割くらいのパワーで

>シャイニールミナスがいいのんさん

こんばんは。

お気遣いありがとうございますm(_ _)m

一応、手術前提でという提案はしましたけれど、結局は本人が決めることですから…
私もあまり肩肘はらず、でも確実に手続きを進めなければならないという、私にとってはかなり厳しい状況になっていますllllll(-_-;)llllll

恐怖妄想、それこそまさに私の病なのですね。
怖くて動けない、動いてもうまくいかない。この20年以上、ずっとそんなアホな人生で。。
せめて父を送り出すときには、安心させてやりたいと。
それまでにも、やることは沢山あるはずですし。。
とにかく今は、栄養をつけなければ。

あんみつさんありがとうございますm(_ _)m
和装に絶対領域とか、凄いのが出てきたな~という印象です。3Dではない、普通作画でチラリと(4^_^;ね)

ゆうゆうは、弱点もなくずっとこういうペースなのかなーと思ったら…それはそれで面白いですが、何か感情的になるゆうゆうも見てみたい気もします。

m(_ _)m

Unknown

>がんばれ!キュアハニーさん

こんばんは(´∇`)

両親を大切に、子として当然のことです。
若い頃、さんざん迷惑をかけ、今も迷惑かけっぱなしの私でも、なんとか役に立てればと思っています。

お気遣いありがとうございますm(_ _)m

父の人生ですから

>Unknownさん

仰るとおり、最終的には父が決めることなのですよね。
一応、専門の医師に診てもらって、それからまた考えれば?と提案はしましたが、父がどうしても嫌だというなら、強制はできません。
もし手術で家族に迷惑をかけてしまったら…という気持ちも大きいと思います。
いろんな経験のある、兄の意見も尊重しようと思います。

お気遣いありがとうございますm(_ _)m

Unknown

>トモちゃんさん

こんばんはー。

少しは落ち着きましたが、まだ予断を許さない感じでして…我ながら情けないです。

お気遣いありがとうございます。
トモちゃんさんも、どうかお身体大切になさってくださいm(_ _)m

すいぷり合体が・きーん!

おはようございます。
ご苦労様です。m(_ _)m
経験談ですが、使命感を帯びてやりすぎると、我プラグを異ジャックに差し込み、作業自体を目的化しすぎて気付かずに頑張って抜き差しに費やして作業全体が不逞になってしまった事があります。
こっちは張り切って電力挿入するのですが、中出し電流が送られた側は「なんか違ううう~」となる場合がありますので、たまには一呼吸置いて、プラグを整えて、ゆっくりファじゃなかった挿入送電をしてみるのも大事なのかもしれません。私はせわしない変電圧漏電野郎でしたので、点灯失敗ばかりで何度もブレーカーが上ってばかりでした。(^_^;)みにちん野郎の言い訳
それに危険予測は大事ですが、膨らみ過ぎた恐怖妄想は手を誤らせますね~落ち着くという事は精神鍛錬に繋がりますが、腰を据えて腰を動かしてゆうゆうにイキたいですね。(゜Д゜)プラグをトングに挟まれろ
あれ?なんかおかしい文を書いてしまいましたが、たまにしこしこてくてくも間にいれて、無理せずゆるりと家用をこなしてください。所詮どんなにしても悔いと失敗はついてきますので、私も余裕で優しくいきたいですね~。(どっぴお~どっぴゅ~)
って、言っておきながら、めちゃせわしなく2分下手糞絵を描いてしまいました。(-_-;)まずてめえを直せや

https://box.yahoo.co.jp/guest/viewer?sid=box-l-xokb6d2ih4t7gouqkbf73cqus4-1001&uniqid=a94ef067-a096-4f21-964b-7ddd902bff62&viewtype=detail" rel="nofollow" target=_blank>https://box.yahoo.co.jp/guest/viewer?sid=box-l-xokb6d2ih4t7gouqkbf73cqus4-1001&uniqid=a94ef067-a096-4f21-964b-7ddd902bff62&viewtype=detail

ゆうゆうはあの食欲に対するポジティブ思考があの「おっ母ァ」な性格を作ってるのかもしれません。
余裕度を見習いたいものですね~。(´。`)お~
餌付けで信徒を増やす「ごはん教」恐ろしや~。(^_^)

Unknown

こんにちは(^^)
三十路さんは本当にお父さんのことを大事にしていらっしゃっているのですね。
三十路の家族が笑顔でいられることを願ってます。

僭越ながら…

>>一応、私の意見は、肺の専門の医師に診てもらって話を聞いてはどうか、ということ。

そうですよね、手術するとかしないとかは、あくまで患者が決めることですから。家族としてもお父様の病状を把握しておきたいというのもありますし、できれば肺の専門医を受診されるべきかと。ただ、お父様のお気持ちを察するに、うーん、いろいろ思うところもあるのかと。よその家のことなので、あまり具体的なこと余計なことは避けますが、不安をあおらないように肺の専門医の受診をすすめてみて、それでもあまり気持ちがのらないようであれば、それはそれでしかたがないのかもしれません。あくまでお父様の意思を尊重するべきかと。お父様の人生は、最終的にはお父様のものでしょうから、どうなさるかはお父様自身が決めていくべきでしょう。家族は支えていくだけです。

Unknown

お久しぶりです(^-^)


三十路兄さんの体調が少しでも落ち着いたみたいで安心しました。


三十路兄さんとご家族が平穏に過ごせますようお祈りいたします。
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cure misoji

Author:cure misoji
永遠の三十路(cure-misoji)
狡猾・残忍・獰猛
四十がらみ的な生物
10万4●歳

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