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心療内科とか日記


2002年、私にとっては飛躍の年。懐かしいですなぁ。
この切手が出た頃、よく電車に乗って東京の切手屋さんに行ったものです。
当時は、出かけて具合が悪くなっても負けずに前進する強さがありました。やっぱり若かったのかなあ。

今日は、朝から自分自身の心療内科。
状態が悪いということで、何か対策は…と思ったのですが、主治医からはとくに何もなく。
まあ、悪化はしていないと思ったのでしょう。実際、ここしばらく酷い発作は無いし。
食べられるだけ食べて、ということくらいでしょうか。

しばらくは、おとなしくしていた方が良いような気がします。この20数年の経験上。
いや、だから良くならんのか?無理を重ねた方が良いのか?
危険な賭けは、ちょっとしたくないなぁ(という弱気がいけないとは思う


昨夜は、生え際の白髪を染めておりました。生え際に白髪が伸びてくると、ハゲているように見えるもので。。
で、ヘアカラーをつけてオールバックにしていたわけですが。
鏡を見た自分の顔の老けように、愕然としてしまいました。
この顔はどっかで…そうだ、某ゲッベ○スに似てる…制服を着ていない、背広姿の写真のあのおっさん。
顔の長さというか、シワというか、後退した生え際とか。

染め終わって、風呂上りの顔。

  

顔はアレだけど、身体が女性的に写るのはどうしてなんだろう。
脚とかやけに好評(?)だし。
むっちりしていないし、なで肩でもないんだけど、乙牌でもありそうな(ねえよ


むっちりといえば、楽しみだなぁ水着回(ぇ
某兄貴から、水着姫いただいたし。

  

某梓さんタイプのワンピースも良いですな。
本当は武○久美子みたいな貝ブラに、宮沢○えのフンドシが似合うと思うんだけど(4^_^;ね)

そういうことで、カゴに甘えてるうちのお婆ちゃんでした。
 
  
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心にしまっておきます

あささんから、早速ご返信いただきましたが。。
一応、私の心にとめておきます。
いえ、そんなにマズイことが書いてあったわけではないのですが。
こういう話自体、あまり名誉なことではありませんから。。

こんばんは

>あささん

お父様が言われているのは、主に経済的理由なのだと理解しました。いい年した息子を養っている重荷は理解できます。うちもそうですし。

>治療に専念して生活しなさい
>何時か社会に復帰できる日が来るので備えなさい
私には、あささんの病状がわからないので何とも言えませんが、あささんはご家族に「期待」されているのだと感じました。
諦めたらその時点で人生終わりで、先行きただ食べて寝るだけの生活しか待っていない、それも事実です。

私はそういう「期待」をされていないので、と言いますか、期待することが病状改善の妨げになるとさえ思われているので、面と向かって言われることは少ないです。

以前からご家族の方に「なんとかしろ(大意)」みたいなことを言われている、と書かれていますね。ご家族にとっては、重荷というより心配なのだと思います。
あささんは私と違って、元気に働いていた期間があるわけで、しかしあささんご自身は、そういう事ももう想像ができないくらい病に苦しんでいて…という板挟みが見えます。

テレビを見ることが贅沢、というのは厳しい気もしますが、それだけ「早く直ってほしい、息子のために」というお父様の思いを感じます。

テレビをただ見ているだけ、それで飯くえるわけではない。その通りですけど、心を落ち着かせてくれる、一種の「薬」なのかもしれません。

アドバイスは何もできませんが、病んでいるからこそ、テレビも必要なのではないかと私は思います。社会から隔絶されてしまう方が、もっと怖いような気がします。

躁鬱病の後輩が、私を同じ病気だと言っていたことがありました。私は所謂精神病と診断されたことはない、と言っても「病気の自覚がない」と言いはるのです。私はその後輩を嫌っていたので、おまえと一緒にすんなと言う意味であり、差別的に言ったのではないです。

その後輩は、妄想で「人が自分の悪口を言っていた」などと言う人でした。私(三十路)が誰それの女友達とヤりまくってる、などという下衆な噂を流していることも、他の友人から聞きました。妄想と現実との区別がつかない、今で言う「かまってちゃん」だったのかもしれません。

話がそれましたが、多くの人の話を聞いたり、言動を見たりすることによって、社会から隔絶されないようにしたいものですね。私は主治医からも、そういう意味のことを言われています。

m(_ _)m

お久しぶりです。長く留守にしていました。

私の話を書かせてください。迷惑でしたら承認しないでください。他に話せる人も居ないので書きます。

父は私を支えるために楽しみを持てないと言います。稼がない私が楽しみを持つことは贅沢だと言います。生きているだけでありがたいと思いなさいと言います。プリキュアなどのテレビも贅沢。何にも無いお寺に入れられました。短期間の予定が1月です。薬が切れたから帰宅できました。

治療に専念して生活しなさいと言われました。

プリキュアが好きと言っても無ければ死ぬのか?好きなプリキュアの為に何かしているのか?ただ見ているだけだろ?と言われました。

父に凄く苦労を掛けています。一人暮らしだからテレビを見ることは出来ますが・・・私自身が生きていることが重荷になっていることを思うと楽しめないです。

録画されているので見ることは出来ます。

父にそのような意図が無いことは理解していますが私の存在が無駄に思えます。何時か社会に復帰できる日が来るので備えなさいと周囲の人が言いますが現在の私には想像できません。

私には夢とか希望などありません。プリキュアやライダーには失ったものが込められていて見ていると少し元気を貰えます。真っ直ぐに生きている主人公達には届かないけど私も生きていて良いと感じさせてくれます。

三十路さんの近況を読むと書き込むことを躊躇いましたが結局書きました。三十路さんが苦悩されている中申し訳ありません。

躁鬱病の後輩さんは病気だと自覚されているのですか?仲間に引き込むとは賛同して欲しいのでしょうか?病気と向かい合うことは難しいですね。

顔色は悪いです

>あささん

こんばんは。

パニック障害も、社会人としてはかなりの程度に「障害」ですよね。。
薬を飲みながら頑張って生きている方(私もそうですが)も多いと聞きます。早く治療すれば治る、とも言われますが、実際は難しいようです。

独り言ですか…私は言わないです。変な人だと思われるのが怖いからですが。。
そういえば躁鬱病の後輩が、「自分が病気であることを意識しないのは危ない」と言っていました。仲間に引き込みたがる人でしたね。
心を病んでいなくても、一人でいると妄想気味になるようです。。「そう思うのですか?」というお医者さんの言葉は、そういうことを心配しているのかも。

お寺で修行(?)ですか。
なかなか暑い中大変だと思いますが、落ちつけると良いですね。

今晩は女性的に見えるのは色白だからかな?

私も水曜日に通院しました。大きな精神科だけの病院で入院もできて沢山の棟があります。

初めてパニック障害の男性に話しかけられました。数字を見ただけで気分が悪くなり意識を失ったりするらしいです。ストレスが原因で発病して薬を飲んで発作を乗り越えるといっていました。50代の方でご夫婦で通院されていました。今はマシになったけど薬が手放せないそうです。工場を経営されているらしいのですが工場に閉じこもっていると気分が悪くなると仰っていました。

三十路さんが落ち着ける場所で過ごされるのが一番だと思います。無理は止めた方が良いと思います。

病院は不安になります。私も独り言が多いけど患者さんの独り言は怖いです。三十路さんは自身の状態を理解されていますか?私は自分が病気だとは中々思えません。誤診か薬中毒じゃないかと思い医師に告げました。「そう思うのですか?」と言われました。

明るい気持ちで生きてゆければ症状も和らぐ気がします。雑踏の中が一番危険です。声が頭に溢れて怖いです。

土曜日から火曜日までお寺に行くことになりました。プリキュア切れの禁断症状が出たらこまるな。
プロフィール

cure misoji

Author:cure misoji
永遠の三十路(cure-misoji)
狡猾・残忍・獰猛
四十がらみ的な生物
10万4●歳

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