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スイートプリキュア♪ 第3話 「ジャジャ~ン!響は音楽嫌いニャ?」 (追記含む)

おたまじゃくしは元気はつらつ♪~
というわけには行かず、体調絶不調です。
ここ数日の日記を…読まないですよね、プリキュア記事を見に来てくださった方は(それでOKです)。
そういうわけで、簡単感想を。下手な感想を書くと「手抜きじゃないんですか?」と
言われてしまうのがキツイのですが。


北条父は、音楽教師で有名な音楽家。
でも、北条さんはあまり音楽はお好きではなさそう。
何かと音楽をつっぱねる北条さんに、南野さんイライラ。

なんで?
ちゃんと言わなきゃわかんないよ。

  

ここの二人のやりとりが、一番印象に残りました。閉じこもるな!とか。

北条さんが幼い頃、パパに褒めてもらいたくて一生懸命ピアノの演奏をした。
しかし、

  

北条父:「今日の響は、音楽を奏でてないね」

 ぼっきり

幼い北条さんの心が折れてしまいました。
それ以来、音楽を避けるように。。


学園のアイドル、王子隊の演奏にも北条父は、
「音楽を奏でてない」「その理由は、自分で考えなさい」。

その理由とは……?
そこへ、何故か人気のセイレーンさん登場。ネコなのに。

  

ネガトーンというのは、基本的に不幸なメロディを聴かせるための怪物らしい。
とくに物をぶっ壊すとかいうような暴力には使わないようで。
にも係わらず、パンチや蹴りを喰らわせるプリキュアさんって…。

どうもこう、すわりが悪いというか。
北条父が言いたかったのは、「奏でる者が楽しそうでなければ聴衆を楽しくさせられない」
という事らしいです。
だから悲しい音楽を愛好する者も沢山いるのだと何度いったら。。
ネガトーンに不幸な音楽を聴かされた人々も、感涙してるようにしか見えないし。

偏った価値観の押し付けが、この番組を不安定なものにしている……
とか酷評すると、また苦情が来そうですけど。

ハートキャッチが終わって悲しいからとか、そういう理由ではなく、
あくまで一視聴者として感じたままを綴ってみました。

■追記
「悲しい音楽は音楽じゃないのか」という指摘が多かったらしい今回。
北条父は、そういう意味で発言・主張したわけではなく、楽しいなら楽しい、
悲しいなら悲しい、そういう雰囲気というか感情の表れがなければ「音楽」とは言えない、
そういう意味の事を言っているのだと気付きました。
うむ、なるほど。それなら今回の話も納得がいきます。
すごく……深いです。。北条お父様。。

■追記その2
マイナーさんたちのいけないところ、そしてプリキュアさんの戦う意味…。
マイナーさんたちは、ネガトーンを使って強制的に「悲しい音楽」を聴かせていた。それを
やめさせるためにプリキュアさんが戦う…。
マイナーさんたちが、時計台にて強制的に明るい音楽を聴かされて苦痛だったという描写もありましたし。
うむ、なるほど。そういうことなら納得です。
もう少し慎重な考察が必要でした。
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似てると思います

>灰月 さくらさん

こんばんは。

憂鬱になると、当たり前ですが何もやる気が起きないですよね。
ぼちぼち頑張りましょう。

北条親父さんが、夏木さんに見えるのはある程度スタッフ様の目論見どおりかも?
他にも夏木さんヘアな子がいたり、何かと意識しているのかもしれません。

北条父=夏木 りん???

三十路さん、こんにちは。
私も鬱に悩んでいます。
お互いぼちぼちと生活しましょう!

北条父が「Yes!プリキュア5」の夏木りんちゃんに見えてしまうのは私だけでしょうか?

三十路さんや他の方はどう思われますか???

追記とか

いろいろと考えてみたのですが、一度で納まらなかった感想は「追記」という形でやろうかと思います。チェックしてくだされば幸いです。

例えばです。下腹部を露出しておいて「嫌なら見なければいい」という理屈は通りません。それと似たようなところがあると思うのです(下品な例えだな)。

意見してくださった方も、「もっと面白い記事を書いてくれ」という気持ちだったと思うのです。
まだスイートさんには慣れていないので、稚拙な記事がしばらくは続くかと思いますが、長い目で見ていてくだされば幸いです。

Unknownさん、通りすがりさん、流鏑馬さん、ツイッターで励ましてくださった皆さん、ありがとうございました&ご心配をおかけしました(申し訳ない…)

本当に気にする必要はないですよ

>三十路さん

特にスイプリを貶しているようには私は思いません。ハトプリが放送終了してあまり時間もたっていないので、今のスイプリにハマりきれないかもしれません。私も、終了直後は何か喪失感がありましたもの。
でも、三十路さんがプリキュア好きなのはブログを見てるといつも思います。愛がなきゃ、感想なんて書かないですよ。
むしろ、他ブロクに酷い人いますよね。どことは書きませんが。

兎に角、三十路さんのブロクが読んでいて楽しいです。だから続けてもらいたいです。


PS
前のスイプリのキーホルダーの記事で、お手数おかけしました。申し訳ございません。

Unknown

三十路さん、こんばんは。コメントするのは初めてですが、毎日定期でブログをチェックしているものです。目当てはプリキュアネタですが、記事は全部読んでます。ハトプリから入った新参ですが、三十路さんの過去記事を全部読んできました。真面目な感想や考察を書く感想もいいけど、軽い気持ちやノリつっこみの感想も大好きです。三十路さんは体調のせいで感想記事があんまり書かない時や中身がネガティブな時を自分は三十路さんの文章から感じたことがありますが、別に三十路さんは悪いとは思ってませんし、むしろその体調の調子がプリキュアを見ることでちょっと癒してもらえるといいな、といつも思います。もしプリキュア感想を書くことにプレッシャーを感じることや、三十路さんが内容が面白くないと思って嫌な気持ちになってしまったら本末倒置です…一ブログ読者としてそれが一番みたくない事態なんです。自分に言えることはただ、三十路さんの感想記事が好きです。

あと、第3話の音楽の件ですが。楽しい音楽も悲しい音楽も音楽だが、犠牲者の一般人には、悲しい音楽を聞きたくてその場にいるわけじゃないです。強制に聞かせて、悲しくなるのは許せないだけ、じゃないでしょうか?聞きたくない音楽は雑音と変わらないですし。三十路さんも言ってました悲しい音楽を聴きたい時だってあります。でも強制に聞かせて人間がみんなネガティブになったら世も終わりですね。生きる気力が沸いてこないし。演出のせいで悲しい音楽を非難するように見えるかもしれないが、悲しい音楽を否定するんじゃなく、強制に楽しい音楽を聞かせたら嫌になる人も居ると自分は思います、黒猫とマイナー三人衆のように。

態度の違いについて

ハトプリを贔屓して、スイートをこき下ろす態度に疑問」
というご批判をいただきました。

好きな作品を贔屓して叱られる事に疑問を感じます。
ハトプリ放映当時、ハトプリを批判してフレッシュプリキュアを贔屓するブログ様もありましたが、そういうブログ様は同じように抗議を受けたのでしょうか。

不満を持ちながらブログを読むのは苦痛だと思います。
私も、トラックバック送信の際、嫌な文章を目にすることがありますが、スルーしています。人の口には戸が立てられないからです。
私は「プリキュア」を採点しているわけではありません、念のため。

ですから、その不快なブログはもう、読まないようにしてください。嫌いな服は買わないのと同じ事です。

とはいえ人を不愉快にさせた責任はあると思いますので、今後、感想から撤退することも含めて考えさせていただきます。

Unknown

公式でもない三十路さんの個人ブログだから
好みを反映するのが当然で
平等に扱う必要はないと思いますよ

三十路さんのブログを見にきてるのだから
三十路さんの感じたまま想いをみたいです

三十路さんがハートキャッチを
マンセーしているという意見を見て
思ったことですが

三十路さんがハートキャッチで
極初期の段階でデザトリアン療法に飽きたと
書かれていました

失礼な話ですが
自分はコメントを書き込みはしませんでしたが
デザトリアン療法を様式美と受け入れてたので
飽きたというのを不満と捉えていました

マンセーに思うという方は
このデザトリアン療法に飽きたというのには
マンセーしているという人も同感してたから
普通の感想だと思ったのでしょう

よく分からないと例えと思いますが
同じ記事でも捉え方なんて人それぞれで
万人に対応することできないと思います

ここに来ている人は
三十路さんのブログを見にきてるのだから
三十路さんの感じたまま想いをみたいはずです

批判意見(スイプリとハトプリの態度の違いについて

こんばんは、 三十路様の意見で思う所があったので
意見させていただきます。
率直に申しますと、ハトプリとスイプリとで三十路様の態度が違いすぎますよ。

去年はハトプリの周りのブロガーの感想やコメントで「どうしてゲストキャラの問題がプリキュア関係なくても解決するのか違和感ある」や「なんでダークプリキュアが態度を変えたのか分からない。あの話と辻褄が合わない」「夏休みの宿題のえりかの態度は史上最低のプリキュアじゃないか」などの意見に対して、三十路さんは「おジャ魔女スタッフは優秀だから現状に甘んじず後で素晴らしい話を作ってくれる。」(確かに後で自分の問題は自分で解決しなければいけないというのが一貫したテーマだと最後まで見て分かりましたし、最終回で提示してくれました。しかし同じ様にハトプリの周りの不満の意見にはきっと素晴らしい話を作ってくれると擁護して、スイプリは不安定だと酷評するのはあまりにも作品に対する態度が違いすぎます。おジャ魔女スタッフだからこの作品は甘く見て(不満に擁護する)、自分のあまり思いいれが薄い作品はこき下ろすのは不公平です。もしかしたらスイプリも善悪の区別があまりついてない意義が後に分かる可能性もあるかもしれないのに。)「そういう展開でもいいんじゃないか。」(ハトプリの謎の展開には受け入れて、スイプリはどうしてこうなるか分からなとダメ出しする。主役は問題に解決しない作風なんじゃないかとかばう。ダメ出しもいいと思いますが、好きな作品には謎の展開や主役は問題に解決しない作風でも構わなくて、スイプリには疑問点を出すのはおかしいです。三十路さんは主役が問題解決しない作風でもいいと思うのと同じように、あまり悪役らしくないマイナーランドのメンバーに魅力を感じる人もいると思いますよ。)「えりかのあれはギャグでやってるんだからその事に悪く言うのはおかしい」(確かにギャグは怖い場面でも子供の不安を和らげる効果がありますが(番君の話は大笑いしました)、おもしろくないギャグは却ってうっとおしい又はしらける事もあります。それにギャグなんかいらないという方もいらっしゃるのにギャグはあって当然な考えはおかしいですよ。)とおジャ魔女スタッフの作品には評価を甘くして(私もハトプリは名作だと思いますが)スイプリには難癖つける差別した姿勢には疑問に感じます。
こんな作品によって差別しているようでは、感想が手抜きだと言われて当然だと思います。

あと他の方のコメント返信の
>>「今のプリキュアは絵が丁寧、前のは絵が雑!」
そうですかね。。私は今のプリキュアの方が絵が雑に見えますが。やっぱり馬越補正かかってるんですかね。。

完全に馬越補正ですね。ハトプリのデフォルメ風のキャラデザとスイプリのキャラデザの少女マンガ風のキャラデザで方向性が違うのですから、どっちが雑で優れているか比べるのは不公平だと思います。もちろん人によって好みがありますし(私も好きな作画監督さんや苦手な作画監督さんがいます)、スイプリはハトプリより線が多くて作画崩壊しないか心配ですが、どっちとも雑だという事はないですよ。

おジャ魔女マンセーして、他の作品には厳しくするのは辞めて下さい。

あのお方は青髪では・・・

>オキクルミさん

北条さんも、本当は音楽が嫌いではなかったという、ツンデレな…ゴホゴホ

そうですね、「奏でたい音楽が奏でられているか」を問うていたのですね、北条おとん。
テクやアイデアも大事だと思いますが、物事の基本が、「楽しみながら」ということ……ブログも同じです。身体が弱っているときに無理して書いたものが、どうして読み手に面白さを伝える事が出来るか…という。

ドアが開いたとたんにケーキは、たぶんスタッフ様の精一杯のギャグ…?

北条さんと水無月さん

北条ファミリーって、かの黒髪の太い眉毛の生徒会長同様、著名な音楽家一家なんですよね。娘は音楽嫌いなのと執事さんがいないのとが違いますが。
しかも、北条おとんの髪型は花屋の看板娘の髪型にそっくりだし。

>「音楽を奏でてない」

国民的ヒーローをデザインした著名な彫刻家は、その師匠たる洋画家からは技術的かつ技法的な事は全く教わらなかったそうで、「描きたいものが描けているか」のみを問われていたとか。
今回の響と王子先輩に向けられた言葉というのは、これと同じで、物事の「本質」をズバリ突いた一言だと思います。
人間、どうしてもテクニックやアイデアばかりに目が向きがちで、本質的な事には目が向きにくいです。
これで北条おとんがネガトーン以上に悲しく、それでいて心にジーンと響く演奏を奏でたら、もっと説得力が増したと思うのですが。

で、響…。開かなかったドアが開いたとたんに、親友との仲直りよりもケーキって……。

Unknown

>いい加減名前を考えさん

こんばんは。

おお、ひがわり魚さんのところから来られましたか。彼にはずいぶんお世話になってます。

響パパが急遽、演奏させたのはやはり音楽が好きだからでしょう。遊園地よりも音楽が、娘のためになるという、親の押し付け(?)にも見えますが、あの親父さんなら普通のことなんでしょうね。

Unknown

ようと思っている者です。こんにちは。三十路男さんのブログはひがわり魚さんのブログで知りました。はじめまして、です。早速今回のお話ですが、「奏でてない」と言われましてもまずは遊園地に連れて行かなかった響パパ…。親なら娘との約束を優先するべき、と思いました。初投稿で批判的な書き込みになりましたが、それだけ腑に落ちない今回のお話でした。それでは。

北条家にピアノが・・・!

>しるばにあさん

おはようございます。

戦隊ものも、「自分で考えなさい」ですか。。
問題提起して、「自分で考えなさい」。まるで学校ですね。あ、小学校か。。。

次週、夢色パティシエールですか。南野さんのカップケーキショップ。カップケーキとは何ぞや?と思ってる時点で駄目駄目だなぁ。。

おジャ魔女どれみ#にもありました

↑第40話 春風家にピアノがやってくる!
という話で、音楽嫌いになった訳を話しています。ということでおはようございます。しるばにあです。

今年の東映関連作品(ゴーカイジャーも)は、自分で考えなさいという所があり、なんか、話を引っ張っている所があります。
また、大人が子供に教えるということから、問題を提起して、展開させるという手を使っているようです。
第1期を見ると、性格もバラバラな二人が、一緒になって闘うという概念があります。しかし、今は、小学校の道徳の時間になってしまっている傾向があります。
 でも、今回のスイプリは、男心誘うような演出がおおいような気がします。2話の逆さづりや戦闘のシーンなどさまざまです。
 4話では、ついにあの夢色パティシエールが登場するということで楽しみにしております。
では・・

まだ3話ですから・・・

>まるっささん

初代のような細かさを求めるのは、酷かもしれません(^^; 

>>『過程』をはしょって『結果』だけ提示している粗雑さ
今、見てる世代は初代を知らないはずなのですけどね。。少しだけ、大きなお友達を意識している…とも言えるかと。

北条さんというのは、所謂「寂しい子」なんだと思います。誰かにかまってほしい、とくに奏には……という子なんだと思います。しかし、如何せんツンデレですので(笑)。この3話、北条さんの話が続いたので、この後、南野さんの話が楽しみです。

私はむしろ、敵サイドがはっきりしないのが、不安定さの原因なのでは…と思っています。出でよ!真の敵!!

原点回帰するなら・・・

1,2話で完結させるのではなく、初代みたいに丁寧に二人の関係の構築を描く方を『回帰』させてもらいたいところです。初代の1話から8話までかけての描き方はかなり繊細で見事でしたので。
S☆Sもそうでしたが、どうも初代を意識した作品というのはあたかも視聴者が初代を知ってるだろうというのを前提にしてるかの如くそういう『過程』をはしょって『結果』だけ提示している粗雑さを感じてしまいます(汗)。

それはそれとして・・・今回は幼女響が余りにも可哀想すぎて観ていてキツかったかと・・・これで理由が定番の『音を楽しむ』というのはヒドイ。しかも良くある数日間とかでなく数年に渡ってというのが・・・。
とにかくなぎさ以上にナイーブでなぎさと違って『しほり~な』のような友達も居なさそうな今作の主人公・・・まだ3話めとは言え、ちょっと可哀想になってきました。せめてえりか様が友達だったら・・・もっとヒドくなってる!?(笑)・・・は冗談として、もう少し楽しく生きられるのかも知れませんが。悲しくなったら彼女の胸で泣くが良い。

3話で判断するのもなんですが、余りにも周りが見えていない登場人物ばかりのスイプリ。今は(今までのシリーズ以上に)敵サイドが唯一の清涼剤になってますが、これに飽きたらどうしよう・・・(苦笑)。

どうもです

>高三男子さん

こんばんは。

間もなく受験ですか。今は最高に緊張するときですね。懐かしいです(おい

>>「今のプリキュアは絵が丁寧、前のは絵が雑!」
そうですかね。。私は今のプリキュアの方が絵が雑に見えますが。やっぱり馬越補正かかってるんですかね。。

今期もしプリキュアがコケて、次年度もコケるようだと終わるかもしれません(根拠なし)
第二のおジャ魔女は、まず無いかと(根拠なし)
苺ましまろは、2005年夏に、アニメを楽しみに見ていました。まだ連載してるのか。。

こんばんは。

>オイさん

全然、謝ることなんて無いのですよ!(^^;
私にとっては良い勉強になりましたし、たしかに雑な感想でしたし。プリキュア感想しか読んでないというのでも十分OKですから。それだけでもありがたいです。

あのコメントは、Unknownだったような。
別に私は全然気にしてませんから、気になさらないでくださいね。こちらこそすみませんでした。

Unknown

>Unknownさん

北条さんは、運動と甘いものが大好き!(変な並列だ)な元気キャラでした、たしか。。

だのに、初回から心の花が枯れて…元気キャラという印象が薄い、というわけですね。

とりあえず次回、南野さんの問題が解決したら、本題に入るのではないかと予想しています。

久しぶりです

こんばんは お久しぶりです

まだ受験は終わってないんですが(五日後です)決まったら福島に行くことになります アニメやってるでしょうか・・

新しいプリキュアはあまり見ていないんですが、おジャ魔女ファンの私からしたら前期から一新してしまったのは何か悲しいです

妹は「今のプリキュアは絵が丁寧、前のは絵が雑!」とか言ってました。言い返そうかと思いましたが、思い留まりました(当然)

そろそろプリキュアシリーズも終わりをむかえるんじゃないでしょうか(根拠無し)
そしたら是非第二のおジャ魔女発進!とか(無いかな~)
最近は苺ましまろ熱が再燃してます。友人に「ロリコン」って言われることもあるけれど、私は元気です。

こんばんは。

先日は不躾なコメントをしてしまい、三十路さんを不快な気分にさせてしまったようですね…。申し訳ないです…。
恥ずかしながら三十路さんのブログをプリキュア感想しか読んでいなかった者なのです。
私なんぞのコメントなど見たくないでしょうが、あまり無理をなさらずに、身体と心を休ませて感想blogを続けて下さいね。簡単な感想でも、もう私はあんなコメント残しませんので。
また見に来ますね。失礼しました。

Unknown

南野さんに北条さんが
らしくない的なことを言われてたけど
北条さんは、元気キャラなんですよね

たまたま初回から心の花が枯れかけてるだけで

もうちょっとキャラクターを
視聴者に定着させてから
こういう話をすればいいのかも?

初回から主人公の心の問題だけなのが
来週は、南野さんの問題だし
敵キャラの存在意義が希薄かな?

こんばんは。

>夢のゴムタイヤ。さん

「自分で考えろ」…よく言われる厳しいお言葉。。
社会では当たり前な言葉ですが、幼児な北条さんにはちょいキツかった???

トリオ・ザ・マイナーの一人に、バスドラというクレジットがEDにありますね。私もバスの運ちゃんに憧れたことがあるので、お気持ちはよくわかります。

はい…。早く元気になりたいです。。

南回帰線

>キュアセブンさん

こんばんは。

>>響と奏のやりとり
ドア越しのあのシーンでしょうか。私もあのシーンは好きです。一番印象に残りました。

トリオザマイナーは、あまりにも影が薄すぎて「いたの?」状態ですね。もう少し、キャラの味付けをしてもよさそうなものです。

ハートキャッチさんにも、疑問の声はあったわけで、今後の盛り上がりに期待しています。

子育ては、上手そうですが。

>ミルク苺さん

こんばんは。いつもいろいろとありがとうございます。

>>なにか違和感だらけです、この番組
今の状態がずっと続くとは考えにくいです。
スタートダッシュに失敗しただけで、今後の改善というか、盛り上がりに期待してみます。
まあ、えりか様も最初は叩かれたんだから。。

私のオタマジャクシは元気が足りないです。早く元気に泳いでくれると良いのですが。勿論、楽譜の中のオタマジャクシ…(えー

女はおっぱ…ゴホゴホ

>円盤屋さん

こんばんは。

北条父は、けっこう厳しいなぁ…という感想を持った方も多かったようですね。本当に関さんの趣味かも?

今週が響メイン、来週が奏メインで、その後はどうなるのか…。ドタバタはドタバタで楽しいですから、期待してみます。

結石ですか。それは痛いと思います。早く石が出てしまうと良いですね。
どうか、お大事になさってください。

満点ってあんまり無いですよね

>だいずさん

はじめまして、いつもお世話になっております。

子供向け調整ですか、なるほど。。
大人のオタク(ちょ)には、どことなく物足りない感じがするのも無理はないですね。

本来、メジャーとマイナーは対立するものではないと聞きます(音楽のことはよくわからないのですが)。今後、しばらくは対立してのち、共闘するのもアリだと思います。マイナーはどうも、敵らしくないです。真の敵がいるのでは…と勘繰ってしまいます。

毎週読んでいてくださったのですか…(恥
そうですね、感想にもいろいろあるからこそ、あちこち回って読むのが楽しいのですよね。
貴重なご意見、ありがとうございました。

厳しい夏木…ゴホゴホお父さん

>紙粘土さん

こんばんは。

関さん、この作品にどの程度係わっているのだろう。。噂では、名前だけ、ということですが。関さんにしては、無様な作品に…。

>>物語を進ませる上で良かった
お子様には、これで良いのかもしれませんが、「プリキュア」を見慣れた大人から見ると、物足りなさがあるんですよね。

「なかよし」連載ですから

>山田与作さん

こんばんは。

たしかに、二人はあっけなく仲直りしてしまいました。でも、今日も喧嘩してはいましたが。。
あまり喧嘩状態を長く続けていると、商品の売り上げに影響するという、大人の事情があるのでしょうね。
風邪、お大事になさってください。

こんばんは。

北条さんのお父さんの「自分で考えなさい」はあれですね・・・・何かとよく使われる言葉ですね。
会社の配属当時の事を、思い出しましたね(苦笑)
北条さんはこの事で今になるまで、悩んでいたんでしょうか。

セイレーンさんの他に3人の敵役がいて、その
うちの一人にバスドラって言うお名前の方がいるのですが、名前からして、おんぷを集めるより本業、バス運転手だろと思ってしまいました(おい)

体調、お大事にしてくださいね。

原点回帰

こんにちは。
響と奏のやりとりが面白かったです。
セイレーンはセリフがかなりあるのですが、トリオザマイナーには個々にセリフを言ってもらいたいです。
スイプリを再度見てみるとネガトーンの声は、おそらく堀内さんではないかと考えます。
間違っていたらすいません。
ハートキャッチも最初の方は大丈夫かなあと思っていたら、大ヒットしました。
スイプリも原点回帰かも知れません。
スタッフ様には、プリキュアシリーズ10作をぜひこえて下さい。それでは。

北条父は本当に音楽の天才なのだろうか?という素朴な疑問。

こんにちは。

>>偏った価値観の押し付けが、この番組を不安定なものにしている……

まったくそのとおりだと思います。
音の楽しみ方は、ひとそれぞれだろうし。
悲しい曲のあとにつづけて喜びの曲を演奏すれば、より大きな喜びを表現できそうな気もします。
なにか違和感だらけです、この番組。

体調不良のところ、負担をかけてしまいました。
では、お大事に。
三十路さんのオタマジャクシ、はやく元気ハツラツになるとイイですね~

男は度胸、女は愛嬌は過去の話・・・

妹を見てもそう思います。(汗)
ということで三十路さんこんにちわ。

今回は父と娘との葛藤話でしたがお父さんの言うことはよく分かりますが自分が楽しくても相手がどう思っているかは別ですね・・・
ともあれ解決出来てよかったです。
来週は奏のカップケーキショップが出てくるようですが今度はドタバタでしょうか?
追伸、ワタシも体調は決してよくはないですよ。
腎臓に石が出来てそれが降りてきているので微妙に痛いです。
特に御トイレの時が・・・(汗)
残念ながらこれも父親からの遺伝ですが・・・(困)

スイプリは100点満点ではない・・

三十路さま
初コメ残しさせていただきますね。


私は、スイートプリキュアも好きですが、やっぱり話の運びはいろいろこなれていないなぁ。と思っています。

いい意味でわかりやすい子供向け調整なのかもしれません。


楽しい音楽が嫌いなセイレーン、悲しい音楽で不幸になる聴衆。 結局は同じ音楽なのに、対立している。  確かに違和感は感じるんです。 私の期待としては、どっちも音楽なので、対立から、協調へといって欲しいな、とか、そこまで行くためのお話運び。そういうのにはかなり期待をしております。

毎週読ませていただいておりますが、心にうかんだよしなしことをあやしうままに書き綴るのが感想サイトだと思います。 微妙というのも貴重な意見ですし、萌えをエネルギー源にするためだけに見るのもありですし、今後の改善に期待するのもあり。 自分のペースでのんびりいくのがいちばんみんな幸せになると思います。

お父さんは素直になれない!?

こんにちは。

今回も父と子の葛藤話でしたが、関Pの得意技なんでしょうね。

響の音楽嫌いの理由をあっさり解決したのは物語を進ませる上で良かったのではないでしょうか。

>あくまで一視聴者として感じたままを綴ってみました。
感想ってそういうものだと思います。大したことも書けないオレが言うことではないんですけどね(苦笑)。



スイートプリキュアについて

三十路さん、こんにちは、僕は風邪気味です、スイートプリキュアですが、最初は仲が悪いという設定が第2話で早くも仲直りしてしまいましたね、仲が悪いという設定を一年間引っ張って最終的に仲良くなるという展開もありだと思うのですが、どうでしょうか?。
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