FC2ブログ

しゅごキャラ!!どきっ 第99話 

体調が非常に悪いです。
午前中は完全に寝込んでました。今も体中が痛くて発熱してます。
やられたのか…
あまり高熱が出る場合は、インフルエンザの可能性もあるので
対策を考えておかないと。。

なんとか「しゅごキャラ!」は見ました。
全然、頭に入らない…。

とにかく、てまりが復活してヤマトマイヒメが出たところから。
真城さんの手をとって繰り出す「クイーンズ・ワルツ」。
なでしこさんが、りまたんをエスコートしてるみたい。
この二人は良い組み合わせだと思うんだ。

  

一筋縄ではいかないかもしれないけど。。


次は赤ちゃんキャラの結木やや。
王子と日奈森さんが、×たま犬にやられそうになるところ。

  

小さくてわかりづらいかもしれませんが、二人を庇うAチェア様。
格好いいです。このひたむきな表情が心に焼き付いて離れません。
今週の欽ドン賞。

歌唄さんが美味しいところを持って行きましたが、これは格の違いと
いうことで。


そしてついに屋上に辿り着く、日奈森さんと王子。
イクト兄さんを操る専務さんが、とても良いワルっぷり。
それに対し、王子とイクトが戦う様子を悲しそうに見るイースター
研究班の皆様が印象的でした。

御前の声が、ちょっとだけネタバレしてましたが、アニメの特色を
活かした良い演出だった。

憎しみ合ってもいないのに、激しい戦いを続けるイクト兄さんと王子。
戦いの最中、ダンプティキーが飛んで日奈森さんの手に。

日奈森さん:「女の子には、女の子の戦い方が…!」

  

ハンプティ・ロックに、ダンプティ・キーを迎え入れる。

これは…いいのか?
これは…要するに…。
日奈森さんに、何か変化が起きつつあるところで以下次週。
嗚呼、本当に具合が悪い。ちょっと寝よう…。
スポンサーサイト



コメントの投稿

非公開コメント

か、買ってねぇ?!(;゜ Д゜)

>kaiserさん

あれー、9巻が最新刊でしたっけ…。いつ出たんだろう。。「なかよし」を読んでると、単行本はいいや…と思ってしまう傾向はありますが。。不良ファンですね。

「しゅごキャラ!」って、凄く評価が高いですよね。少女漫画の枠を超えてるあたりが高い評価の秘密かも?
悪友からは、「10月から”しゅご”見ないで”めちゃモテ”見なさい」みたいな事を言われてます。どーしようかなー…。。

もうここまで来たら

>セラフィーさん

>お胸
もう、ここまで来たらやりたい放題ですよ、スタッフ様も。10月からはサトジュン先生も抜けることだし、今のうちに…ということではないでしょうか。

はっきりとは記憶してないんですが、原作では鍵が宙に浮いて挿さったような…ちがったかな?日奈森さんが自分で…というほうが、100倍エロスなんですがねえ。。

>不完全燃焼のきらいがなきにしもあらず
不完全燃焼のほうが、作品として引き立つということこも、なきにしもあらず…とかPEACH-PIT先生が考えたのかも。

体調はですね、熱が上がったり下がったりしてます。咽が痛いこともあるし、足腰の痛みも完全ではないので、まだ風邪薬を飲んでます。まあ大そうなことは無いと思います。ご心配おかけしてすみません。

>安定剤を飲むと気持ち悪くなるんですよね
私はあんまり「鬱」症状というのが無くて(気分が沈む程度)、身体の不調が主症状なんです。安定剤で「不安」を取り除くことが対症療法になります。
パキシルも、不安には奏効するらしいですが、あれは副作用の吐き気が酷くて。。

季節の変わり目ですから、セラフィーさんもご無理なさらずに。「ふたご姫」でも見てリラックスするのが良いかと思います。

9巻

しゅごキャラ!の9巻を買いました。
ネタばれはまずいので深くは言いませんが…。

イクトと司さんのツーショットに感動しました。
何か、このアニメ(漫画?)って素晴らしいと感じますww

まだ99話は見ていないので、観賞次第コメントします。

変化といえば

 今回のあむちゃんはいつもよりもお胸のあたりが膨らんでいるような。いままで頑なに女性的な胸の描写を避けていたのに、スタッフにどのような心境の変化が?

 自分で鍵を挿していますが、さすがにイクト君が手ずから鍵を差し込むのは際どすぎるということになったのでしょうか。そのシーンを期待していたんですけれどね。でも自分でというのもそれはそれで・・・

 ルルさんといい、ナギーといい、盛り上げるべきところで勝負を打たないで、はぐらかす展開が多いなあこの作品。おかげで大過なく済みそうだけれど不完全燃焼のきらいがなきにしもあらず。

 ところで体調の方は大丈夫ですか?

 私はパキシルから精神安定剤への移行をお医者様から進められているのですが、三十路さんとはちょうど逆で安定剤を飲むと気持ち悪くなるんですよね。同じ"鬱"でもメカニズムが違うんでしょうかね。

原作がそうだから・・・(えー

>セラフィーさん

なぎーは、先週の分でもう悩みから脱却したことになってますね。たしかに「僕なりの踊りが…」ではようわからん(^^;
きっと、なぎーは強い精神力の持ち主なんですよ。だから一般人の悩みなんかわからないんです。よくいるんだ、そういう人。。

>日本語的におかしいです
まぁ確かにね…。家庭ではそうなんですが、ガーディアンでは最年少だと言いたいんでしょうねえ。皆が卒業して、最上級生になったややちゃんが見たいです。
あ、そうなると相馬くん復活か。歌唄さんを独占してる悪い先輩。

脚本がおかしいのでは?

 私もなでしこさんのファンなので、復活は嬉しかったですし、りまたんとの合わせ技はとてもきれいだと思いました。

 でもあれじゃ何でナギーが悩みから脱却できたのかさっぱり分からん。彼の悩みは「気の持ちよう」で解決するような軽いテーマじゃないと思うんだけど。家業とか性同一性とか、同じようなことで本気で悩んでいる視聴者はこれを見ても小馬鹿にされたと思うのではないかと心配になりました。

 ややちゃんは一皮むけて良かったですね。

 でも「末っ子でいたい」というのはおかしいような、だって彼女は最初から長女じゃん。彼女が悩んだのは弟ができて親を独占できなくなったのが原因なのですから、あの場合「一人っ子でいたい」じゃないと日本語的におかしいです。

 歌うお姉さんと相馬君の仲はいい感じで進んでいるようですね(笑)
プロフィール

cure misoji

Author:cure misoji
永遠の三十路(cure-misoji)
狡猾・残忍・獰猛
四十がらみ的な生物
10万4●歳

カレンダー
01 | 2020/02 | 03
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
カテゴリ
リンク
月別アーカイブ
検索フォーム
RSSリンクの表示
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR