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おしえて魔法のペンデュラム~リルリルフェアリル~ 第19話 自信を持って!

自己啓発セミナー(あ、前も言ったか)

キャラデザが少女漫画みたいな、学校一の美人といわれる女子生徒が草野クンと談笑しとる!!

花園ありすさん:
  「リルリルフェアリル~」(即行)

愚痴ろうと思ったら、りっぷさんもドロップくんのことでお悩み。
自分じゃドロップくんに釣り合わないよぅ。

しょうがないですわね、ローズさんがりっぷさんに自信を持たせようとメイクしてやることに。
ここはデスメタルみたいなお化けメイクになるのが相場ですが、今回はそんなことはなく。
ていうか、全然変わっていないような。。

それでも自信が持てないりっぷさんに、ローズさん激怒、どっかへ行っちゃった。
でもさすがローズさん、ちゃんとりっぷさんのためにいろいろ調べてくれていました。努力家のローズさんに、りっぷさんが泣きながら抱き着いて謝罪のバストタッチ。
……わしわしMAXするのが逆じゃないか……ボソリ

ローズさんと学校の美人が重なってみえるありすさん…あの子もきっと、努力してるんだ…
いやいや、元が悪いとだめですから。
でもあの美人、目と乳はでかいが肩幅がっちり骨太であまりよくはないような…それが魅力なのは某ふる●んだけ(ぇ

努力が自信になるのだから、もっと自分を磨こう。そう決心する人間界に戻った花園ありすさんは偉いと思う。

草野クン:
  「花園、最近変わったよな」
  「よく笑うようになった」

今一つ、淡泊なんだよなぁ草野クン。
まあ、涎たらして「今度一緒にごはんでも…」とか誘われても興ざめだし。
教育テレビで放送しても、問題ないんじゃね?という内容がいいところ。

そうだN●K様、来年1月からこの番組を引きついでくれませんかね?

キラッとプリ☆チャン 第33話 さらちゃんがモフモフしてみた!

ああ、めるめると腕相撲(意味深)したい…

今週は、初の(?)緑川さらメイン回。
いつもクールな緑川、かわいいものに弱いという描写はいままでにもありましたが、今回は弱点をフィーチャー。

キラッツとメルティックに、「キュートフェスティバル」なるイベント出演のオファーが。
やばい、かわいいもの勢ぞろいのイベントです、緑川のキャラが崩れる…彼は、いや彼女はメルティックスターのバランスをとるためにキャラ作りをしていると、弱点に気がついた桃山みらいに告白。
とくに人気ゆるキャラ・コットンちゃんに激弱だと。

ここでまた、おしゃまトリックスこと澁谷と山北登場です。よりによってこの二人に、緑川の弱点がバレた。
緑川の醜態を配信すれば、メルティックを潰せると目論む澁谷&山北。レオナ戻ってこいみたいなもんかな(ぇ

そんなこととは知らず、桃山ん家で「かわいいものに耐える特訓」をする緑川。
桃山家中に響き渡る、緑川のあえぎ声。桃山母も妹君も、いかがわしいことをしていると怪しまないのが不思議すぎる。

フェスに出そうと青葉りんかが作った「シルクちゃん(不気味)」が、緑川を救うことになるとは思わなんだ。
デレそうになったら、シルクちゃん(不気味)のオッサン顔を思い出せばいいんだ。
オヤジの顔を思い浮かべて射●を我慢するみたいなもんかな(ぇ

澁谷&山北の罠に、マジでデレる5秒前の緑川ですが、シルクちゃん(不気味)の着ぐるみを着て踊る桃山の大活躍で事なきを得た、これは「さらみら」来るかー?!

フェスを無事に終えた後、桃山の耳元で囁く緑川さら、しっかりデートに誘ってます。おちたな桃山(確信)
二人が怪しいという描写はいままでにもありましたが、次回は二人の逢い引きをフィーチャーせよ。

と思ったら、次回は男のプリチャンアイドル登場……いいよ、解散したければご随意に。

今週も、めるめるのおっぱいが魅力的だったのですが、萌黄一門としてはオムライスをガツガツ喰う萌黄えもに欽ドン賞(〃'▽'〃)カワイイネ!!  …ライスのかわりにアンコを入れたのも見せてほしいな…ボソリ

HUGっと!プリキュア 第40話 ルールーのパパ!?アムール、それは…

HUGさんも大台の40話、個人まとめ回に入ってきたようで。

ドクター・トラウムが、疑問を懇切丁寧に説明してくれました。先週のわかりづらさはなんだったんだ…
女神マザーの力を宿す未来のプリキュア・キュアトゥモローが、はぐさんの正体だった、えぇ~~(棒

キュアトゥモローを●すことで時間を止めようとしたジョージ社長、なんで時間を止めたいかはまだ謎。
社長が大分悪役らしくなってきたのは良いことでしょうか。

まとめ回ということで、ルールーがやたら人間くさい。
オヤジに捨てられたといってどっかへ行ってしまうルールーの、悲しげな表情が印象的でした。あとやけ食い。

トラウムをオヤジとして認められない…なんで…

  恥ずかしいからだよ!

急に変な乗り物に乗って現れたりして、心が芽生えたルールーには恥ずかしいはず(断言)
そんな恥ずかしいおっさんでも、やはり心のどこかでオヤジと認めている、求めている「心の矛盾」みたいなものが垣間見えます。

トラウムには実の娘さんがいたようで(お亡くなりになった?)重ね合わせてルールーを作ったような描写も。
そのへんもっと知りたかったですが、あえて描かないのも良いのかもしれません。

バトルはまあ、キュアアムールがピンチのときにオヤジが助ける場面が描きたかったのでしょう。北斗有情拳。
猛オシマイダーをHUGして辞めさせるマザー…かつてエターナル館長が、巨女に締め●された時の恐怖の表情が思い出されて笑えないわ。。


最終的な目標が「はぐさんを未来へ帰すこと」に決まったわけですが、そうなるとハリーも未来へ帰っちゃうわけでどうする輝木ほまれ。一緒に未来へ行くってのもアリだと思うんだけど。

ルールーも未来に帰っちゃうかも? えみるの「にょおぅえぇ~」がセクシーで好きです。
次回は、そんな愛崎えみるまとめ回。
なんかドラ●もん的な話になってきたぞ…

近年の「プリキュア」の傾向として、悲しい別れは描かないというのがあるので、みんな一緒に仲良く暮らそうというENDのような気もしますけど。

最近、欽ドン賞に目がいかないあたり真人間になりつつあるかな…ふるたんには目がいくけど(特殊性癖)

ゾンビランドサガ #7 シンカリオン #45 など

ゾンビでなくとも身体にキノコ生えることがあるらしい…

●ゾンビランドサガ #7
サガロックフェス開幕の巻。

現代のアイドルカツドウに疑問を持ってレッスン拒否している紺野純子さんを除いて、サガロックに向けて練習するゾンビィさんたち。
なんとなく水野愛さんが一人でリキんでいるというか、レッスンがまとまっていない感。

部屋に閉じこもる純子さんに、プロデューサーの巽が話しかける。
ちゃんとゾンビィさんたちの個性を認めているプロデューサー、昭和のアイドルとしての矜持をもてと純子さんを激励するところは良かった。巽、変態だけどいいやつだったりもする。

サガロック当日、生前愛さんが所属していたアイドルグループが出ていて、それを見る愛さんの表情が印象的でした。
悲しいでもなく、敵意でもなく、何を思うのだろう水野愛。
負けないように頑張らねば、というベタな話ではないよなぁたぶん。

でも、純子さんが立ち上がってフランシコシコがまとまるのは感動もんでした。
雷雨になって、愛さんが雷恐怖で唄えなくなっても純子さんが手をとってフォロー、これはもう純子×愛の薄い本決定ですな(特殊性癖)

ステージに落雷してもゾンビィだから平気、電気のせいか声が変わってしまっても「Perfume」みたいな楽曲に切り替えてステージ続行、最後までやりきったフランシコシコ熱いです。

生きていた時代の違う彼女たちが、現代に蘇り一丸となってアイドルカツドウしているのがロマンティック。
生きているおまいらはもっと熱く生きろ、みたいなメッセージを感じる社会派アニメです(?)

残りは5話程度でしょうか、最後まで目が離せない。


●新幹線変形ロボ シンカリオン #45 
あやねる落ち込むの巻

ゲンブさんを意思に反して倒してしまったあやねる、落ち込んでいるところへダブルパンチ。
シノブくん運転士やめるってよ。

ご両親の都合ではしょうがないわけで、JSユーチューバーがあやねるを励ます場面はなかなか良かったです。早くコイバナに発展しないかな。

一転して山形新幹線に感動するあやねるが結構キモいよ。
皆で山形いって、シノブくんを引き留めるのかと思ったらそうでもなく。
シノブくんが本当に好きなことが何か知りたいというあやねる……まあシンカリオンだよなぁ流れからいって。

皆でシミュレーションやって、完全に気が変わったシノブくんはご両親を説得できるのか、今週は描かれず。

それよりも注目は敵ショタです。
人間が逃げようとするゲンブを●したと嘘をいって、ショタが人間を憎悪するよう仕向ける道化師タイプ将校(性根悪し)

ゲンブさん亡き今、ブラックシンカリオンの運転士たるショタしか和平への希望がないような気がします。
道化師に踊らされてるショタが、それに気づいてあやねるたちに寝返る可能性もあるかどうかというところ。

あやねるがゲンブさんを倒してしまったのは事実だから、ショタの誤解を解くのはかなり難しそうです。
拳をまじえて理解し合うってのはよくあるから、あやねるの戦闘(意味深)でショタをわからせるんだ。

ショタが寝返ればスザクさんも同調しそう。
敵幹部が老害と性根の悪い連中ばかりになってから、シンカリオンで撃破か…話は読めた。

アイカツフレンズ! 第32話 ドキドキ☆冒険カレン島!

昔「ぷるるんクニクニ島」ってあったよなー、関係ないけど。平松愛理さん懐かしい。

ダイヤモンドフレンズカップの残りひと枠をかけて、ベストフレンズカップ開幕。
…ちょっと勘違いしていて、今回からもうダイヤモンドが始まるのだと思ってた。。

あいねさんに「みお」と呼ばれ慣れていなくて、ハニーキャットに冷やかされる木戸サン天使か。
そんな和気藹々とした空気も吹き飛ばす、ボス田所とへごパイセンの嫌がらせ企画!

神城カレンさん所有の島で、サバイバルをやってもらいマス。
試練を乗り越えてステージに立ったら合格、誰もたどり着けなかったら今年のベストフレンズ賞はなし。
汚ねぇ…またラブミーティアに悪印象を植え付けようとしてないかスタッフ様。
お茶してくつろぐカレン&ミライ、印象悪いよなぁ。

明日香ミライさんにたった今、盃を返すぜ……というわけもなく(ぇ
海賊コスかっこよかったよ、どこまで私を魅了すれば気が済むんだへごパイセン。

ということで気になるのは、試練に水泳が含まれるのかどうかだったけど、もう冬だしなぁ。
海中にドボンして濡れ透けしたのがモブだったのが悔やまれる。

崖登りならぬ崖降り、猛獣を手なずける、ラブラブ度を量る…まあ今週はハニーキャットとほか二組、誰が勝つのか見え見えの出来レースでした。

どんな試練も、100箇所ファンミーティング武者修行の経験を活かして乗り切っていくハニーキャットが笑えた。
そういう目的でやらせてたのか。

木戸&あいねは、別のコースでステージを目指す。こちらもライバルはモブのみのようで、放送は来週らしいけど勝負あった。

最初に豪華客船上でメンツを見たときから、ピュアパレットとハニーキャットの一騎討ちだとわかったけど、今週の舞花&エマのステージも前座くさくて(失敬)ちょっと気の毒だった。
でもハニキャの新曲はすごく良かったよ、DL販売まだかな。

次回はピュアパレット篇でしょうか。
さらにパワーアップした田所とへごの試練はどうなる、敗者復活もありそうな予告でしたが。。

告白すると、「なにコレ」の緑のメッシュいれてる子かわいいよ、仁科さんだっけ。次回も彼女にちょっと期待してます(浮気)

七五三


初冬…というか晩秋の一日。
夜はちょっと縮み上がるくらい寒いです(なにが

今日は七五三だそうで。そういえば私にも幼いころ、半ズボンのスーツを着て飴を持ってる写真があったような。
1970年代の後半だったでしょうか。その頃の思い出というと、アイス喰いすぎてオエ…とかいうろくでもないものしかないんだよなぁ。

1960年代の「七五三切手」
描かれる子供たちが、昭和レトロな感じで気に入っている「年中行事シリーズ」のひとつです。

今日もなんだかんだで忙しかった。。来週はもっと忙しいのだけど。
今夜はアイカツフレンズ!の録画を見て感想を書こう(定期)

例によって今の私の七五三衣装…
2_20181115180428965.jpg
Leutnant, Grenztruppen der DDR

あかとんぼ


いっちば~んな上葉みあさん大スキー。
プリリズも、オーロラドリームがまだ途中だからディアマイフューチャー見るのは大分先だけど。。
プリパラに出ていた華園みあさんも大好き。大久保るみるみいいよ。

今日はちょっと具合が悪く。
薬の副作用が出てきつかったのですが、スーパーに母上を迎えには行きました。
今週は大きな予定がないので、少し助かります。
その分、運動はちゃんとやらんとね。。

スーパーに行く途中と、帰りに赤とんぼをみました。暦の上では冬、事実上晩秋に昆虫を見るとは思わなかったです。
最近は蜂も見ないし、Gも見ないですのに。
Gが出なくなったので、そろそろベランダ天文観測所を再開しようかと思っている今日この頃。。

先日は、急に思いついてシコシコしてしまいました。

ムーンレイス妹

なんで急に白百合かぐやなんだろう。
髪の毛のグラデーションと、前髪の立体感が大事なのですが、あまり出来はよくないっすね…
丁度いい色が色鉛筆になくて、色を混ぜる形でシコシコしたのでちょっと汚い。

とにかく丁寧にかこうと思っているので、かなり時間がかかってしまいました。
目のバランスが悪いよ…(後でわかる欠点

おしえて魔法のペンデュラム~リルリルフェアリル~ 第18話 深呼吸して

ええか~ええのんか~りっぷ~。

本人の意思とは無関係に、クラスの合唱コンクールのピアノ伴奏を押し付けられた花園ありすさん。
しかも指揮者は草野クン、どど、どうしよう?リルリルフェアリル~(即効)

リトルフェアリルでも、丁度合唱やってるんだそうで。人間界とタイミングが合いすぎる…やはりこれは、ありすさんが交通事故で意識不明のときに見た夢の可能性が…( ゚Д゚)ネーヨ

エロメガネおばさん一味の悪戯で、メロディーフラワーが閉じちゃった。
久しぶり登場、前作の厄介者(ひでぇ)のガーデニアさん。今作でもフェアリルディーヴァだそうで。

メロディフラワーの代わりに、自分がピアノ伴奏をと買って出るフェアリルありすさん。
ピアノはかなり自信があるらしいです。案外高スペックなのかありすさん。

緊張するありすさんに、ガーデニアさんが「深呼吸して」
緊張をほぐす方法として、よく深呼吸があげられますが、効果があったためしがない(個人の感想です)

フェアリルたちの合唱とともに、これまでの思い出のシーンが流れる…まるで番組が終わっちゃうみたいで寂しい。
ジュエルペットだったら終わっています。

この経験を活かして、リアル合唱コンクールでも、無事にピアノ伴奏をこなしたありすさんなのであった。
草野クンとのアイコンタクトが意味深かな?

いやほんと突っ込みどころがないです。欽ドン賞もなし。
私のような下衆な視聴者にも突っ込ませない、完璧な脚本演出…これがリルリルフェアリルの本気なのか…

キラッとプリ☆チャン 第32話 気になるウワサ追ってみた!

今日も今日とて泣く萌黄えも。
かわいい、かわいいんだけどね…なんとなく赤い人の影が…あと紫の…(気が多い

気になるウワサ、それは「ホイップさん」なる変態の噂。
頭にバリウムう●こ乗せて歩き回り、スイーツ喰いながら口笛を吹く。その変態に会うと、なんでも願いが叶うという。。

まあ、所謂都市伝説ねという青葉りんかたち。萌黄怖がりアピールしすぎ。
「子供をさらう、キモオタデブとか~」あ、それ怖い(ぇ

今回は唐突に森脇回です。めるめると赤城の顔芸が素晴らしい。内容はあまりぶっ飛んでいませんが、抑えているのだろうか。

キラッツは、ホイップさんの噂を追ってみる番組を配信することに(キャメラマンはサーセン兄貴)

毎度お馴染み、キラキラの三森お姉さんです。
ちょっと前にクレープ屋さんの前でそれらしい人に会ったと。口笛を吹きながらクレープを喰ってる男、危ないです、そいつに違いない。
その口笛があまりにも素敵だったので、聞き惚れていたら曲をプレゼントされたお姉さん。

その口笛の曲を、キラッツにプレゼントするわというお姉さん、えもすぎる…
番組変わって、歌詞作りの番組に。あれこれ自分たちなりに歌詞を書く桃山たちに、中学生時代の自分と「あいら」との思い出が重なるお姉さん、一緒に曲作りをしたことを懐かしく思い出す…

……お姉さん(白鳥あんじゅ)よりも大分年上な感じの「七星あいら」、当時20歳近い感じかな。とすると現在は。。。。( ゚Д゚)

作詞完了、曲ができたので早速ノルマの販促ライブ。
「すーぱーびゅーてーすぱーがーる」の方が良かった印象…

ライバルの活動に焦燥感をおぼえていた桃山、新曲でお悩み解決、これもホイップさんの効用なのかというメルヘンなED…かと思いきや。

読めてはいたけど、ホイップさんの正体が、桃山のオヤジさんらしいというベタなエンディング。
萌黄のオヤジさんといい、青葉のオヤジさんといい、プリチャンオヤジーズは変態ばっか。いっそプリチャンデビューすりゃいいと思うんだ(投げやり

とりあえず今週は、スカートがめくれあがってもおパンツは見せない赤城あんなのお嬢様根性に欽ドン賞(〃'▽'〃)イイフトモモ


HUGっと!プリキュア 第39話 明日のために…!みんなでトゥモロー!

あれ、一週飛ばしたかな?
おかしい、先週は駅伝休み、あまりの超展開に脳味噌がついていけませんでした。

ハリーの店で遊んでいた野乃たちが、突然ハリーの故郷に転位させられた。
それがリストルさんの攻撃で、プリキュアは迷路に閉じ込められた上、時間が止められた未来を見せつけられる。。

リストルさんもビシンさんも、やはりハリーの古い仲間で、揃ってクライアス社に騙されたってことでしょうか。
病気のビシンさんを助けなければいけないという事情もあったか。

クライアス社を脱退したハリーを、リストルさんも説得しようとしたけど当のリストルさんも、内心クライアス社を憎んでいた。クライアス社もなかなか複雑というか、まとまった組織ではなさそうです。全部ジョージ社長の責任のような気が…

だいたいそんな話だったように思うのですが、よくわからない

「プリキュアたちが願う未来はないのだ」というリストルさんに対して「やってみなくちゃわからない!」、わからなかったらやってみよう、という他番組の台詞を言うキュアエールさんが笑えた、あとリストルさんの棒術。

そんなわけのわからない話でも、プリキュアは諦めない、腕力と精神力とで突破口を見出す、というのが力強く描かれていたのだけはわかりました。初代の影響を受けすぎなのか。。

ハリーが隠し持っていたミライクリスタルホワイトを使って、はぐさんが「マザー」という巨女を出す。
ミライクリスタルホワイトがマザーハートに変化して、そいつをメモリアルキュアクロックにセット、プリキュアに羽が生える最終形態に(?)

そこから新必殺技を繰り出すプリキュア、巨女をリストルさんに激突させる「あるある」展開です。
シリーズ終盤によくある展開ですが、アイテムが複雑で販促も大変、とりあえず「マザーハート」を買って、すでにパワーアップしたはずのメモリアルキュアクロックに装着すればいいのかな? 保護者様も混乱しそう。

巨女が、てっきりはぐさんの正体かと思ったらちょっと違うようで。
キュアエールに抱き着き、「お願い、救って、未来を…」と言った半透明のキュアフローラ似のお姫様風の女の子が、どうやらはぐさんの正体らしく…ハリーが手を引っ張っていた女の子と同一人物か。

そもそもその女の子は何者なのか、はぐさんってなんなんだ?
お亡くなりになったかと思ったリストルさんが、社長の胸ぐら掴んで「お前が憎い」といって息絶える(?)

その上、やはりお亡くなりになったと思ったドクタートラウムがハリーの店にやってきて、娘のルールーに接吻を求めて殴り倒される等、なんかわけわからなくなってきたぞHUGっと!プリキュア。

トラウムさんとルールーとの関係を、ちゃんと描いてくれそうなのは嬉しいですけれども。

ということで、感想ではなく雑文になってしまい、意味が不明な点は平にご容赦いただきたく、詳細は感想ブログ様をご覧ください(ゑー


プロフィール

五十路

Author:五十路
10万4?歳
軽佻浮薄

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