FC2ブログ

マリー&ガリー ver.2.0  第26話

マリカさんのことなんかぜんぜん好きじゃないんだからねっ!!
というわけで(どういうわけか)、今週も新作なマリカ・デラックス。

今週は、ペットとクマの喧嘩の原因について。

てか、HDDが壊れたかと思った。場面が変わるごとに、画面が
おかしくなるんだもの。

ダーウィンさん:「進化とは何か」
マリカ&ノリカに答えられるはずもなく。

要するに、ライバルとの生存競争で、自然に適応出来たものが生き残ったと。
ダーウィンさんが撮ったX線写真によると、同じ心臓クッションを持つペットとクマ。
彼らはライバルだというダーウィンさんの無茶振り。

何故か相撲で決着をつけるペットとクマ。

  

ペット、クマに「ちゅ(はぁと)」

  へ?

クマ倒れる。
意味がわかんないよ!
ダーウィンさん、説明して!!

  

ダーウィンさんのレントゲン写真をよく見ると、心臓に当たる
クッションの縫い目が、ペット=XY、クマ=XX。
ペットが雄で、クマが雌ということ…染色体的に。
本当は愛し合ってるペットとクマなのでした。

  へ?

だってさっき、ペットが「ちゅ(はぁと)」って…。
どう見ても逆でしょこれ。
男が女の子に「ちゅ(はぁと)」。
うわーん、きもいー!!


それにしても、ガリレオさんの冷遇ぶりは異常。
完全に番組のダシ汁です。

ガリレオさん:「ガリバ電器!安心の3日保証!!って短!!」
  〃     「俺はXL!!(腹を見せる)」
ガリ-…(つ∀`)

成人の日に奪われたキャラフェ

今日は成人の日。新成人の皆様、おめでとうございます。
懐かしいなぁ(おっさんの発言)。。
慣れないスーツなんか着て、市役所主催の成人式に行ったのが18年前。
同級生の女の子が、とても綺麗に見えたものです。
…私の意中の人だけは、スーツ姿で目立ってた。
私は小中学校に行けなかったので、大きな顔は出来ませんでしたが。

そんな古びた思い出に浸りつつ、今日は寝て曜日(えー

  

はっはっは。
寝て過ごす、これ以上贅沢で楽しい休日があるか。
髪の毛に寝ぐせつけてな!

おととい、及川みゆきさんから改造写真を貰った。
私のコスプレ肖像写真(遺影にするつもりのもの)がこんなことに。

  

現代風の眼鏡に替えて、髪型もムースを使って立たせてみる実験。
なんてことしやがる。
これじゃお笑い芸人か、お○ぎと○ーコのピー○さんみたいじゃなイカ。
及川:「これであんたもモテること間違いなし」
そうかぁ?服装が駄目だろ

ちなみに、元々帽子を被っていました。

  

旧東ドイツの少将なので、ドイツ軍というより旧ソ連軍ぽい。
現代だと、北の某将軍様に寄り添う高官さんが、こういう制帽を被ってます。

イメチェンはいいですけど、それで失恋したら洒落にならんぞ。
まあ、外見は大切だけど…。


吐きそうなコラ見せられて、心が折れたところで今日のプリキュア。

今日はついにフィーリア王女が日向&美翔コンビの前に!
悪名高き玩具・フェアリーキャラフェに泉の素を注入するフィーリア@シプレ・のんちゃん。

  

即行でゴーヤーンさんにキャラフェ取られちゃった。
さすが、駄目王女の名を欲しいままにしたフィーリアさんです。

ゴーヤーンさんの力で、キャラフェが悪の玩具に。
ちょ…そんなことしたら余計に売れなくなるだろ…。
当時の迷走ぶりを、如実に表してます。

かくして生まれた再生怪人。
懐かしいカレハーンさんとモエルンバさんです。

  

モエルンバ…おまえ、そういう趣味が…。
モエルンバさん:「嫌よ嫌よも好きのうちだぜ、チャチャ♪」
難波圭一さんの名演技がグッド。

「再生怪人は弱い」と言われていたそうですが、こちらはむしろパワーアップ。

  

必殺のスパイラルスター・スプラッシュも軽く破られ。
絶体絶命のピンチです。
どうする、どうする。やきもきさせられた思い出が蘇ります。

今までフィーリア王女にお茶を濁されていた(日向さんと美翔さんは必死だったのに)、
あの二人が明日復活。

  

この二人の活躍が無ければ、いろいろとヤバかった。
しかし、何故ゴーヤーンさんは、水中で眠ってたこの二人に、起こすような
煽りの言葉をかけたのだろう。。
明日以降の死闘が楽しみです(さり気なく鬼な私


■デジャヴ

  

今や謎生物を頭や肩に乗せるのが常識になってますが、積み重ねる行為は
この頃からあったんだなぁ。

ハートキャッチプリキュア! 第46話 「クモジャキー!コブラージャ!あなたたちを忘れません!!」

年明け一発目の放送は、クモジャキー&コブラージャ退場回。

  

マリンさん:「はっはっは」
余裕の高笑いです。安心して鬼籍に入るがいい。
ブロッサムとムーンライトは先に行けぃ!
クモコブの相手はマリンとサンシャイン。私たちだけで余りあるわ!

それぞれ相手を決めてのガチバトル。
クモさんは強さを、コブさんは美しさを求めていただけであって、砂漠とかには
あまり興味が無かったという、やや強引な展開です。

サンシャインさん:「世界中の人々を苦しめておきながら、何が美しいだ!」
コブラージャさん:「へ?」
世界中の人々は、クリスタルになって何も苦しんでいませんが、何か?
サンシャインさんの科白が、取って付けたみたいだし。


クモジャキーさん:「せいぜい俺を楽しませるぜよ、キュアマrぶげぅ!?」

  

えりか様は短気だから困る。
人の話は最後まで聞きなさい!

  

クモ兄貴:「ぱふぁッ」  誰得なKiss

  

クモ兄貴:「ぽげぇ!」

クモジャキーさん、殴られてばっかり。
クモ兄貴:「な、何がおまえをこれほど…」
劣勢だったくせに、妖精を頭に乗せた途端に強くなりやがった謎。
妖精のパワーを授かった…というイメージでしょうか。
皆を守るなんちゃらが、取って付けたみたいだし。

  

サンシャインさんとコブラージャさんも、大体同じような進行具合。
最初コブラージャさんが圧倒、サンシャインさんが妖精の力を得て
次第に形勢逆転するパターン。

  

プリキュアさんと砂漠の使徒が、お互いの事を認め合う展開はなかなか感動的です。
全力で戦った上で、わかり合えた。人はいつか時間さえ支配出来るさ。
お花畑に包まれるクモコブがせつない。

無事に浄化されたクモコブですが、その心の花はどこへ還っていくのか。
フォローが無かったのが少々残念。


一方のサバーク博士は、お祖母さんに詰問されてました。

  

物語冒頭、ダークさんがムーンライトさんを倒したときに一緒にいたにも係わらず
とどめを刺さなかった件について。
お祖母さん:「(とどめを)刺さなかったんじゃなくて、刺せなかったんじゃないの?」
        「結果、ゆりちゃんは助かった…」

あんた月影父じゃないの?と迫るような論旨。
知らず知らずのうちに、ダークプリキュアをムーンライトに似せて作ったでしょ。
嗚呼、やめてあげて…博士の変態趣味を責めるのは。。
実際、手からビーム出してムーンライトにとどめを刺そうとしてました。
コロンが勝手に身代わりになっただけで。

救出に来たブロ子さんに、「サバークとムーンライトを戦わせないで」と頼んでいたお祖母さん。
大きなお世話ですよ。

真面目に書いてますが、本当はお祖母さんの見張りをしている大き目のスナッキー2匹のうち
片方が、浄化されて白くなったスナッキーなのが気になって仕方が無かったです。
てか、ボスナッキーって一匹じゃなかったの?

次週はいよいよ、キュアムーンライトとダークプリキュアの決戦。
同時に、サバーク博士の正体が暴かれる。

  ♯47 「嘘だと言ってください!サバーク博士の正体!!」

  

嘘だと言ってください!こんなショボクレたオッサンがサバーク博士だなんて!!
ダークさんもドン引きな博士の素顔。
こんなイケてないオヤジのために、私たちは戦っていたのか…。
これが元で、ムーンライトさんとダークさんが和解したら笑えない…。


■今週のキュアマリン

  

可愛いおてて。
何か不純なものを感じてしまうのは、私だけだと思います。



■新人さんいらっさ~い

  

  「爪弾くは荒ぶる調べ、キュアメロディ!」
  「爪弾くはたおやかな調べ、キュアリズム!」

  

『スイートプリキュア♪』、2月6日スタート!

…北条さんもっと荒ぶって…ハァハァ

触れ合う心の一瞬がすべて

今日は布団を干し、夕方とりこんでからバイクで出かけてみた。
気分転換に、ホビーショップへ行ってみたのです。

ショッピングセンターは物凄い人出。
ハァハァ…
た、体力が無い…。情けないな。。

結局、何も買わずに店を出ると、あたりは濃い夕闇に包まれていました。

思わず脳内に流れ出す、「さよならのかわりに(youtube)」。

やりきれないですよ。

今の私は腑抜けだ。

早く自分を取り戻せ。

ぶっちゃけはっちゃけトキメキパワーで絶好調!

昨日、いつも主にプリキュアさんでお世話になっている
TJ-type1さん(『真・南海大決戦』)から年賀状をいただきました。
うむ、キュアリズムさんですな。「スイートプリキュア♪」を先取り。
絵描きさんともなると、これくらいの先取り精神が大事なのでしょう。
(ちょっとHな絵なので、送っても大丈夫?ってきかれました。全然OK!な私って…)
本当にありがとうございますTJさん。お返事は今朝出しましたので、
明日にでも到着するかと。もっとも私の年賀状って、味もそっけも無い
駄葉書なんですが。。


一瞬、タイトルを「絶不調」と書こうかとも思いましたが、やめました。
そう書いてしまったら、本当に絶不調になってしまう。
私はもう、そんな弱い自分では駄目なんだ。
もっと男らしく、強い自分に…彼女さんを守れるような(ネーヨ!

  

こういうの夢だよなー(だからネーヨ!

それはともかく。
ツイッターやってると書けば、探してくれる方がいたり、
実際に三十路に会いたいと書いてくれる方がいたり。
ありがたいことです。

もっと自分というものを大事にしなければいけないと思うんだ。


今夜も、夕食後は「Splash☆Star」タイム。
嗚呼、忘れかけてた美翔さんが、私の心を浸食していく…。

  

美翔さんは、スタイルも抜群。
ひたすら見る者を魅了し続ける。。
そんな彼女の誕生日に当たって、プレゼントに何が欲しいか探りを入れる日向さん。
大事な妻の誕生日だもんね(えー

  

日向さん:「ま、舞の好きな事って何?」

えーと、確か「コンサートのトークで下ネタを言うこと」って聞いた覚えがあるんですが。
ちょっと記憶が曖昧なのですが、その方向で考えてみる日向さん…だったら面白いのに。
伝説の「恐怖の顔クッション」を作った美翔さんには、丁度良いです。
(結局は平凡に「大空の樹の下で手を繋ぐ咲×舞」の絵をプレゼントした日向咲)

今日は、キントレスキーさんがプリキュアさんに特攻をかけます。
キントレさん:「いくぞぉ!!」

  

  「スパイラルスター・スプラーーッシュ!!」

ひでぇ。
せっかくキントレさんが本気出そうと気合い入れた(?)のに、面倒くさいとばかりに屠った。
さらばキントレさん。日向さんに絵の指導までしてくれる、優しいオジサンでした。
いやー、しかし…

  

美翔さんマジ天使。
絶対に下ネタなんか言わないに違いない。

  

  ハァハァ(顔文字略)…

  

  「……ッ!!!」

あなたは知らない

我が家もようやく正月明け。
…といっても、今の私にはやることが…。。
もっと身体を鍛えて、肉体労働に復帰しようというのが一応、今年の目標です。
復帰というか、以前よりもキツいことが出来るようになりたい。
強い肉体を作って…

という決意とは裏腹に、今日は頭痛に悩まされ。

  

鎮痛剤で抑えたけど、そういうのは結構怖いということを、ワイドショーで
やっていました。死に繋がる頭痛かもしれないよ?ワイドショーは脅かします。

ぶっちゃけ「くも膜下出血」の前兆だというのです。
30代から多くなるという「くも膜下」。
患者さんの3人に1人は亡くなるという怖い病気だと。
まさか私が…というのが危ないのかもしれない。
そうやって脅かすのが、ワイドショーの狙いなんでしょうけれど。

私は…まだ死ぬわけにはいかない…。
今まで親不孝をしすぎた。
そのお詫び…恩返しをするまで、私は生き延びてやるんだ。


巡りあいを重ねて人は生きるけれど
あなたの代わりはどこにもいない

ふいに、辛島美登里さんの歌(youtube)が蘇ってきた。
私の、20歳の思い出の歌。
「ネクラ」と罵られたこともあったけど、この歌はあの頃の苦痛と直結して消えない。

当時はパニック障害という病名も知らず(藪医者のせいだ)、闇雲に自分の病気を
恐れる毎日だった。1993年夏は、神経科病棟に入院させられそうになった、恐怖の夏。
でも結局は、自宅が一番落ち着ける場所だと悟り、その病院とは縁を切った。

高校4年の夏休み明け(出身高校は4年制)、病をおして登校し続ける。
弱気になると病気に飲み込まれる…そう強く思っていた。
結局、その年度の大学受験には落ちてしまったけど、卒業後に予備校でじっくり
勉強できたから良かったと思っている。

もうひとつ、この歌には思い出が。
もう今まで何度も書いたし、恥ずかしいので書きません。
今でも、その人の香水と同じものをつけてる女性に遭遇するたび、せつなく…(恥

  

  「変態だッ!!!」

当時の私は変態。
あなたの代わりはどこにもいない。
でも、代わりはいるんだな、これが。




  

  (えー

というのはまあ、冗談…じゃなかったりとか。。

  

  「キモヲタがいたぞぉ~~!!」


※最近、「Splash☆Star」関連でよく呟いているので(ツイtt(ry)、探せたら
 探してみてください

「ふたりはプリキュア Splash☆Star」 視聴中

現在、東京MXテレビで絶賛再放送中の

 「ふたりはプリキュア Splash Star」 (2006年度)

遅ればせながら、昨日より視聴を開始しました。
うちのHDDって、東京MXが入らない…と思っていたのですが、よく調べたら
地上デジタル91チャンネルに入ってました。嗚呼、もったいない。。

昨夜から、夕食後のオカ…いや楽しみになりました。

本放送のときは、「劣化コピー」だのなんだの、随分不当な評価を受けた「S☆S」。
プリキュアといえば「美墨なぎさ、雪城ほのか」だと思い込んでいたわけで、
巡り合わせが非常に悪かったプリキュアさんでした。
現在のように、毎年キャラクター替えが行われる時代とは違った。
当然のことながら、私は大好き派でした。
感想を定期的に書くようになったのも、「S☆S」からですし。


さて、再放送ですが…
敵幹部は既に、キントレスキーが出てます。
チョココロネが好きだったんだよなー、キントレさん。

今日は、日向さんがアイドルに?!という話(サブタイトル忘れた)。
日向咲がスカウトされた!と勘違いする話で。実際にはムープ、フープが
スカウトされていたというオチなんですが。

まあ、なんと言いますか…

  

美翔舞が可愛すぎる件(;´Д`)ハァハァ
当時から、美翔さんのパジャマ姿は破壊力抜群だといわれてたっけ。

  

気がつくと、美翔さんばっかり目で追ってる始末。
そういえば、S☆Sのミュージカルショー(川口市)を見に行ったときも、
美翔さんの着ぐるみばかり見てた記憶が…。

再放送を見ていて、ふと気付いたのですが、

  

この通学路って、「美空町」に似てる…というのは禁句でしょうか。
篠原先生が小竹くんだったり、日向母が先々代女王だったり、血統は受け継がれていた。


話が逸れましたが、日向さんがアイドルデビューするとなると、お別れになってしまうと
苦悩する美翔さん。プリキュア業も、当然出来なくなるわけで。
しかし、そこは男前な日向咲。はじめからアイドルになるなんて考えて無かった。

その前に、キントレさんとの戦闘がありました(ウザイナーか)。
キントレさんが、変身しても無駄だとか何とか言ったとき、

  

キュアイーグレット:「これが最後になるかもしれないけど、ブルームと一緒に戦う!(大意)」
これが最後とか、さり気なく日向さんにプレッシャーかけてる美翔さん…という突っ込みを
本放送時にも入れた記憶が。
完璧美少女ではない、どこか抜けたところのあるのが彼女の魅力です。


@販促

  

パソコン型一万円玩具。(この枠の定番です。「おジャ魔女」時代から)
もうこの頃には、番組が終了することが決まっていたのに、謎生物を使って
必死に販促。泣ける。。
不良在庫になる前に、RubyGillisさんが購入されていたような…?
私と違って、ワゴンセールになる前に商品を買ってあげるところが凄いと感心したものでした。


また話が逸れましたが、何だかよくわからないうちに今日の放送は終了(えー

@初代「ガンバランスdeダンス」

  

EDは、元祖「ガンバランス」。
いやー、大好きだったよ、たまらねぇ。
今でもたまに、このCDを聴くくらいです。何度聴いてもせつない。

明日は「珍獣ミミンガ」の話です。楽しみ。

  

キントレさん:「ミミンガがいたぞぉ~!」
これは「SplashStar」屈指の名ゼリフかと。

あとやっぱり、

  

美翔さん可愛いよ美翔さん。
彼女は歴代プリキュア娘の中でも、トップクラスの美人じゃないかな。
惚れなおした。





  

 あ……。

マリー&ガリー ver.2.0  第25話

マリカさんの正月休みも終わり、今日からご出勤です。
サブタイトルバックの、マリカさんのスク水姿、嬉しいですけど
使いまわしすぎです。たまには全r(ry
…ゴホゴホ

今週で25話ですけど、このペースだと4月までに40話(去年の話数)に
届かないですね。どうするんですかノリカ様。

のんびり消防訓練してる場合じゃありません。
「ロリロリ消防隊」ですか。なんでキュリー夫人が入っているのか謎ですが、
怒らせると怖いオバサンなので追求しないことにします。

今週は、消火の方法について。

  

×接客作法→○冷却作用

水などを直接火にぶっかけて消火する方法。
ただし、天ぷら鍋等、油にかけると火が酷くなるので禁忌です。

  

×迅速御用→○窒息作用

火に土などをかけて、酸素を遮断。火は窒息して鎮火します。
しかし、天ぷらを揚げてるような場所には、土は無いと思いますが。

無駄にマリカさんがコスプレさせられてる。
ノリカ様が来てから、苦労の連続です。頑張れマリカさん。

そうこうしてるうちに、天文台が火事に。
ガリレオさんが火と煙に巻かれてます。

爆弾を爆発させると、一時的に酸素不足になって鎮火するというのは初めて聞いた。
具体的に何かに応用されているという例が見たかったですが、それは無し。

無謀にも天文台に乗り込んだマリカ・ノリカ・キュリー夫人。
紅蓮の炎に取り囲まれ。
そのとき、天文台の天井を突き破って、巨大化クマ登場。
炎が燃え盛る天文台のドームの天井を突き破るのは、非常に危険な行為だと思いますが
(炎が酸素を得てしまう)、アニメだから気にしないことにします。

クマの大型爆弾で天文台ごと爆破。
火は消えたけど、天文台を壊されたガリレオさん涙目。

新年早々どうしようもない駄洒落とオチです。
今年もマリカ節は絶好調。
早くも第3期があるのかどうか気になる。。。

ガーネット伝説

誕生石はガーネット。
もうすぐ私の誕生日。
嗚呼、嫌だ嫌だ。

大学の講義で、「人間は20歳をピークに、後は下り坂一方」だときいた。
じゃあ、もう私の身体は…。。
たしかに、20代の頃とは明らかに違う。いろんなものを失った気がする。
その代わりに得たものも少なくないから、それで相殺されるのだろうか。


昨夜は、及川みゆきさん主催のチャット大会に出てきました。
午後6時スタートで、途中、風呂に入るために抜けた時間はあるけど
翌朝7時頃までほぼ12時間もチャットしてました。
もう、どなたが参加していたのか正確にはわからないくらいで。
参加された皆様、お疲れ様でした。

さすがに今日は、一日中眠たくて。。
正月ならではの無茶です。
「寝る子は育つ」なんて言います。本当か。
寝るおっさんはどうなるのだろう。老化が加速するのではなかろうか(えー


来年は早くも運転免許証の更新です。
長いこと無事故無違反なので、免許証はゴールド、有効期間は5年。
(青い免許証でも、期限は5年だったか)
今年も無事故無違反で、更新の際の講習を30分のものにしたいです。
前回更新時は、3○歳。次回は3○歳(何かの最後の年)。
まさか自分が…そんな歳になるなんて…。
考えたくなかったけど、現実は無情にも私の命を削る。
そんなの当たり前なんだろうけど…いかに自分が無駄に生きているか
数字として見せつけられるようで、やりきれません。

完全に無駄に生きているように見える自分の人生ですが、小さな喜びは
ちゃんと訪れています。それに気が付くかどうかだけの問題で。
今年もそんな「小さな幸せ」を見つけつつ、オヤジになろうかと思います(えー

ハートキャッチプリキュア! 第46,0話 「心が折れた男!その心、プリキュアが浄化します!!」

ハートキャッチさんも残り4話。
あれ…。1月2日は放送休止では…?
何故かウチのテレビでは、ハートキャッチプリキュア!が放送されてました。


  

クモジャキーさん:「正月じゃけん、何か面白い事はないか」
コブラージャさん:「何を言ってるんだい、心の花を萎らせてる輩がいっぱいじゃないか」
           「奴らをからかってやるのさ」

というわけで、心の花を萎らせてる人間を物色するクモコブ。
早速、心の花が枯れる寸前の男を見つけ出し。

  

クモジャキーさん:「あの男、心の花がボロボロぜよ」
コブラージャさん:「おやおや、新年早々自分で自分の写真なんか撮って」
           「相当なナルシストだねぇ」
クモジャキーさん:「おまえに言われたくないき…」

コブラ兄さん:「こころの花よ、出て来るがいい!」
男:「はぐおぉぉええ!!」

クモ兄さん:「デザトリアンのお出ましぜよ!!」

  

正月早々、金朋地獄!!
デザトリアン:「なーんで皆、俺を置いて行っちゃうのー?!」

たまたま通りがかった月影さんが、デザトリアンに説教たれてました。
月影さん:「女性にはね、40歳までに子供を産みたいという願望があるの!」
      「私ももうすg…いや、どうしてそんな昔のことを引きずるの?」

男は、年賀状を見て心の花を萎れさせていたのでした。
昔、告って振られた思い出のある女友達。
まだ、心の片隅に住んでいた女性。
その彼女が、知らないうちに一児の母となって年賀状に子供の写真を…。


  

挿入される、かつての二人の写真。
仲むつまじい。二人で天体観測に出かけた思い出を蘇らせるデザトリアン。
振られはしたけど、それは14年前のこと…もう時効だと思ってた。。
身勝手なデザトリアンです。
14年前だろうが何だろうが、振られた事は犯罪。
犯罪者は死刑!

  

とどめのシルバーフォルテウェイブを放とうとする月光さん。
が…

  

えりか様:「はああぁぁぁぁぁ~~~!」
颯爽と来海えりか登場。
えりか様:「ムーンライト、ここはあたしに任せて!」
      「この男には、これが一番効くんだから!」

  

デザトリアン:「………。」
ちょっと反応しかけたデザトリアンですが、心の傷は深く。

  

「プリキュア・オープンマイハート、これでどうだ!?」

  

コブラ兄さん:「ふっふっふ、この男の負のパワーはその程度じゃ揺らがないよ」
        「どりゃあ!」

  

マリン:「あひょぉ?!」
そ、そんな…この男にあたしの色仕掛けが効かないなんて。。

こうなったら止むを得ません。
暴走する負のパワーには、強制浄化あるのみ。

  

えりか様の活躍で、デザトリアンは無事に浄化されましたとさ。
根本的解決には、相変わらずなっていないけど。



  

男:「ありがとう、えりか様」
  「俺、間違ってた。俺の好きな人は、えりか様だけだったはずなのに」
  「現実逃避を見失っていたよ…」

事態はむしろ、悪い方向へいってしまった気がしますが、気にしない。
これが「ハートキャッチ」の仕様です。

男:「えりか様だから話すけど、実は今、好きな人がいるんだ」
  「その人の名は、北条響鬼…」

  

あゝ無情。
今度は来海えりかの心の花が萎れたところで、以下次週。
プロフィール

四十路

Author:四十路
10万4?歳

カレンダー
12 | 2011/01 | 02
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
カテゴリ
リンク
月別アーカイブ
検索フォーム
RSSリンクの表示
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR