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Yes! プリキュア5 第34話 ミルクを守れ!白馬の騎士かれん


格好いい乗馬姿を見せびらかす、かれんお嬢様。
感嘆するのぞみたち。

りん:「家に馬がいるとはねぇ…」
貧乏なりんとは世界が違う。自覚してるりんは大人。

のぞみ:「ココとナッツは王子様なんだよね?!」
自覚のないお子様が一人。
のぞみ姫と白馬に跨るココ王子か。のぞみさん、そいつは
下膨れリスだと何度いったら……

ぽてん。
そんな中、かれんさんの可愛がるミルクが病の床に伏してしまいました。
ココナッツによると、人間界の風邪のようなものだそうですが、
「キャッピー」なるピンキーでないと治せないんだとか。

今まで集めたピンキーの中にはいない…。
てか、ピンキー集め自体してない…。
ミルクはかれんさんに任せて、のぞみたちはキャッピー捜しに。


ナイトメア社では、ブンビーさんも風邪っぴき。
ハデーニャさん:「アンタが休んでも、なーんも影響ないから」
カワリーノさん:「休んでいただいて結構ですよ、永遠にね」
「そ、それって、クビぃぃぃ!?」
懐かしいギリンマさんの科白が蘇ります。
ブンビーさん、そんな会社辞めれ!!


水無月邸。
苦しむミルクを見て、かれんさんは幼女時代に自分が風邪をひいた
時にじいやさんに看病してもらった事を思い出します。
幼かれんがハァハァ…大サービスかよ。

とりあえずかれんさんは、じいやさんに看病のし方を教わります。
じいやさん:「たくさん汗をかかれますので、時々お身体を拭いて
        あげてください」
かれんさん…じいやさんに……。

かれんさんはミルクを看病し、とりあえず一安心。
ふと窓外を見ると、ハデーニャさんが歩いて来ます。

かれんさん:「ミルクには、絶対に近づけさせない!」
対峙する、かれんさんとハデーニャさん。
今回のコワイナーは、馬タイプ。ハデーニャさんが跨り、突撃。

かれんさん:「プリキュア・メタモルフォーゼ!」

ハデーニャさん:「ほれ」
アクア:「あひょぉ?!」
駄目です。アクア一人ではどうにも。。
ずがんばこん。
やられまくるアクア。知性よりも力の時代か。
ハデーニャさん:「地獄に堕ちるわよ」

そこへ、のぞみ、りん、うらら、こまち到着。
仲間がやってきてハロー助かったよ。

「プリキュア・メタモルフォーゼ!」

ずがんばこん。
相変わらずコワイナーに苦戦するプリキュアさんたち。
そんな中、ルージュの技が光った。
両手を地面につき、逆立ち状態で回し蹴り。こ、この技は…!
しかし、そんな真似事でコワイナーにかなうはずもなく。
「あひょぉ?!」

ハデーニャさん:「もう終わりかい?」
アクア:「まだよ!」
愛馬ちゃーりーに跨ったアクアと、コワイナーに跨った
ハデーニャさんの一騎うち。
アクアが手にするのは、例の新商品が変化したサーベル。
「やあ!」
「とう!」
アクアのサーベルは、水で出来てると思うのですが、ハデーニャさんの
剣もどきと切り結び。しゃきんしゃきんて、なんだこれ。

壮絶な剣の闘いの末、ハデーニャさんを吹き飛ばすことに成功。
あとは…
アクア:「岩をも砕く乙女の激流……」
あー、それやっても無駄だから。どうせドリームさんのクリスタルシュートに
美味しいところを持っていかれるだけです。

アクア:「プリキュア・アクアトルネード!」
ばぁん。
コワイナー爆発。

 ちょ!?

新バンク?単独撃破?なにそのルージュバーニングとの格差。
アクア:「これが人気の差というものよ!」
い、いいんだもん!ルージュは肉弾戦で頑張ったもん!
股間全開の技は、アクア姐さんには恥ずかしくてできまい。

如何せんハデーニャさん、弱すぎ。これならブンビーさんの方が
強いんじゃないか。ハデーニャさんの奥義・投げキッスを
出さなければ、プリキュアさんは倒せないですよ。


新ピンキーのおかげで、ミルクの病気もあっという間に治り、
かれんさんとミルクの絆が強まったところで、次週へ。


次週予告。

こまちさんの小説が完成したそうで。まだ書いてたのか、という
ツッコミは置いといて、また色恋沙汰ですか。

 『ナッツの鍵とこまちの心』

こまちさんにはもう、色ボケネタしかないんです。
許してあげてください。
みてみてみてね!

■余談

 

 乙女を捨てた股間全開の南斗白鷺拳に今週の欽ドン賞。
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Yes! プリキュア5 キュアドール! 夏木りん 水無月かれん


さ、さぶぅ…
なにこの気温。昨日の暑さはどこ行った。

震えながら昼食をとっていると、荷物が届いた。

 『キュアドール!』

 「夏木りん」
 「水無月かれん」

6月に予約してたやつだった。。
サンクルミエール学園制服版が出ると知って、もう夢中で。

今日が正式な発売日みたいでしたが、配送料や代引き手数料を
考えると、店頭で買ったほうが安かった。でも…

 
 

パッケージがこれだからなあ。。
ちょっと買いにくいなぁ。
それにしても、箱イラストとフィギュアの差がすごい。
下の画像のようなフィギュアで、1/8くらいのが欲しかったのに。
夏木さんだけでもいいから、どっかのメーカーさん
出してくれないだろうか(ひでぇ贔屓)。

でもなんで「夏木りん」と「水無月かれん」なのか。

 『相性最悪?りんとかれん』

を再現したかった……わけでもなく、単にかれんさんの
出来が良さそうだったから。
夏木さんを買うのは決定事項です(ひでぇ贔屓)。

今後店舗で、どの子が売れてるかで人気が判断出来るなあ。
やっぱし、うららとかかれんさん、のぞみかなあ。
かと思いきや、私が買ったネットのお店では、

 「秋元こまち」

が品切れなのであった。
何故。
お子様人気は無くても、大きなお友達人気は上々ということか。
ちなみに、夏木さんも一時期予約中止するほどの人気。
いけるぞ赤・緑!!

しかしよく見ると、かれんさんは良い出来だけど
夏木さんはかなり微妙。てか、頭でかすぎ。
髪の毛のハネを立体化するのがそんなに難しいのだろうか。

文句を言っても仕方ないので、ちゃんと飾ってあげることにした。
対立はするけど、肝心な時には息がぴったり、本当は仲良しな
夏木さんと水無月先輩。


 

 ♪てのひら太陽向け~て~(雨降りだけど)

夏木りん賛歌再び


すっかり秋めいてきたこの頃…

…って、暑いってばよ。
今日は千葉でも30℃くらいいったんじゃないのか。
でも、真夏のような蒸し暑さは無く、割合快適。

ピンキーストリートの夏木りんさんにも、秋らしい
服を買って着せてあげた。
てか、そろそろスカートはけよ…。

もういい!夏木さんのスカート姿は制服だけと割り切る!!

 ヽ(`Д´)ノ

癇癪を起こしても仕方が無い。
夏木さんなら、何を着ても似合うし、可愛いよ。


 

 「あ、ありがとう…。あたし、がんばるよ」


どうしてこの私が、夏木りんにハマったのか、未だに謎。
どう見ても、私のタイプじゃない。
プリキュア歴からして私は、お姫様キャラが好きなはず。

ぶっちゃけ去年の秋、「これが来年のプリキュアだ」
みたいな流出設定画を見たときから、キュアルージュに
一目惚れ。
その後、「夏木りん」の設定画を見て「魔美だ!」と
少々がっかりした…。

第1話で、声を聴いたときにもがっかり。
「星野健太が女声出してる……orz」

それが不思議なもので、すっかり慣れてしまった。
今や「夏木りん」を演れる人は「竹内順子」しかいない
と思うように。。

はっきり言って人気の無い夏木さん。
スタッフさまは、そんな夏木さんに販促を押し付けます。

いつも同じ服を着てる、貧乏な夏木さんにいったい
いくら払ってるんだ。

玩具メーカーさんも、彼女をもっと大切に扱ってやって
くださいと、先日書いたガチャポンのアンケートにも
書いておいた。
それだけが、私に出来るただ一つの愛情表現…

まあ、可愛くないから売れないんだろうけどさ!!

  

    


うそうそ!りんちゃんは可愛いなあ!!

ナーバス⇒リラックス


NERVOUS BUT GLAMOROUS というタイトルに
しようかと思ったけど、歳がバレるのでやめた。

今日は朝から神経科クリニック。月一回です。
主治医に何を話すか、全然考えてなかったので、
「はあ」
「はい」
「飲んでます」
「毎日出てます(なにが?)」

超当たり障りの無い会話になってしまった。
仕方が無いんです。調子が悪いのはいつもの事だし
これといって相談したいことは…。
主治医もわかりきっていて、カルテに何か書き込んで
終わり。

結局は、パニック障害なんて自力で直すしかないわけで。
薬は、闘いのときの苦痛を和らげるために出されて
いるわけで。
あとは自力で道を拓け、と。

じゃあ、何か努力しているのか?と問われると
「う~あ、う~あ」
ガマオくん状態。
その日、やるべき事をやったら日が暮れる…。

「あんた、治す気あんの?」

そういう言葉を残し、去っていった友人が何人いるだろう。
先日、古いメールを処分していたら、そんなメールが
ざっくざく。
片っ端から削除しまくり。

友人の言いたい事はよくわかる。
でもそれは、健康な人の思考が言わせる言葉だからねえ。。
人間って、自分の理解を超える事を言う人を蔑むものだ。
自分に出来るから、他人にも出来ると思ってしまう。
出来ない人間の心情など、理解出来ないのだ。
私にだって、そういう傾向があるから大きな声では言えないけど。

「わかる、わかる」と言う人ほど、わかってない。
「わかる」というのは、自分が勝手に作り上げた他人の像。

もちろん、そういう人ばかりじゃない。
本当に私の事を理解してくれてる人も何人もいる。
私は、そういう人たちのために今日を生きている。
それだけが、私の恩返し。
今後、さらに恩返しが出来る事を信じて。

■追記
 >「わかる」というのは、自分が勝手に作り上げた他人の像。
 これは、読み直してみてちょいとキツい言い方だと
 思った。誤解を招くといけないので補足すると、
 パニック障害についてほとんど何も知らない人が
 「わかるわかる」と社交辞令のように言うことを
 指しています。「わかるけどわからない」が
 本心なんじゃなかろうか。
 

輝く生命そのもの


どうしようもなく調子が悪いです。

心身ともに「どんだけぇ」って感じ。

今も解熱鎮痛薬と安定剤を飲んで、もう
ネタもないし寝ようかと思って…

って、かなり沈没してますが、

 「絶対に諦めない!」

ということを学んだ私には、怖いものなど
ありません。
元気フル回転。
明日は絶対、いい日になる。
明日から気分を入れ替えて…
そううまくは行かないかと思いますが、
気を楽に持って明日を生きてみよう。

あ、つまんねえ日記……orz

ガマオ袋



ちょいと早めの昼食をとっていると、大型の封書が。

 バンダイ ベンダー事業部

???

どこかで聞いたような。
と思って開封すると、画像のチャック付きビニール袋が。
同封の紙には、

「この度はガシャポンアンケートへのご協力ありがとうございました…」

よくガチャポンのミニブックに付いてるアンケートに
答えたから粗品を送ると、そういうわけですな。

私が買うガチャポンって、プリキュアさんばかりだから
何度か出したうちの1枚が当選(?)したのか。
ね、年齢とかも正直に書いたのにね……。

それにしても、もう少しマシなもん送ってくれよ。。
プリキュアさんのポスターとか。
あ、年齢を30歳偽ればそういうの貰えたのかも。

物を貰って文句を言う三十路男。オヤジ化進んでますなあ…

美翔さんと遊ぶ


暑いのか寒いのか、よくわからない気候です。
少しずつ涼しくはなってきてるみたいですが、まだ
日中、陽射しがあるとカーッと。

体調も浮き沈みが激しく。
今日は下剤が効きすぎて、………。
食欲も、あるような無いような。
頭痛がしたり、肩こりがしたりはいつものことですが。
何だかやたらと眠い…zzz

眠いけど、ネコのトイレの砂20kg買いに行く約束を
してしまったので、ホームセンターへ。

せっかくの休日、こんなんでいいのか?という疑問を
抱きつつ、プリキュアさんのドールで遊んでみることに。

 プリキュアスタイル 美翔 舞

うわー、美翔さんなつかしや。
てか、全然似てないんですけど。髪の毛ボサボサだし。
でもまあ、辛うじて美翔さんに見えなくも…。

このドール、自立しないのでドールスタンドを使用してます。
腕や脚は可動式ですが、可動範囲が狭いなあ。
M字開脚させ
まあ、いろいろといじくりまわしていたんですけどね。
はっ!!

♪ふたつの胸の~膨らみはー

美翔さん…。
何でも出来る証拠なのね。

まあ、お子様向けのお人形をひん剥いても変態な
だけなので、一応確認してみました。


 
 

Yes! プリキュア5 第33話 大スクープ!プリキュア5独占取材!


増子美香のいいかげん取材で、いいかげんな
サンクルミエール通信が発表されてしまいました。

責められ、落ち込む増子さん。


OP。ここに大きなネタバラシがあったことに、私は
気づきませんでした。OP映像を素直に観ていた私は良い子。

ナイトメア社では、ブンビーさんが完全に平社員に。
上司にわざと足を踏まれるといういじめも受け、
ブンビーさん:「こんな会社、辞めてやるーーっ!」
とは言えないブンビーさんが悲しすぎます。
自らの力を見せ付けるため、独断で出撃。


お昼休みも落ち込みまくりの増子さんを見かねて、のぞみが
励ましに。な、仲間フラグ??

話を聞くと、以前は増子さん以外にも部員がいたそうですが、
協調性の無い増子さんに愛想を尽かした部員が次々と去って
いったそうな。
……ナッツとかに夢中になってれば、そうなるわな……。

新聞をやめるという増子さんを励ますプリキュアチーム。
しかし、増子さんの決意は固く。

部室の整理をする増子さんは、新聞のバックナンバーを開いて
思わず涙…。仲間と取材した、楽しかったあの日は還らない。
そこへ、ブンビーさん登場。

ブンビーさん:「君、プリキュアの知り合い?ちょっと協力して
         くんないかなあ。えへへへへ」
増子さん:「ひいッ!」
中年男、あまりのストレスに、とうとう女子中学生を
毒牙に…というようにしか見えません。
スクープです。増子さん、自らの身体を賭して取材だ!

しかし、新聞をやめる増子さんにはもう、そんな気力も無し。
悲鳴をあげて逃げ惑います。
追い詰めるブンビーさんが、ますます変態中年に…。

のぞみたち:「待ちなさーい!」
ブンビーさん:「ちいっ!」

ちいっ?
ということは、ますますブンビーさんは本気だったということに。
不味いです。会社にバレたらクビだけでは済まないかも。

ちなみに、「待ちなさーい!」と言ったときののぞみの耳には
プリキュアの耳飾りが。
作画ミスだッ!
なんて美味しい主人公さま。

とりあえず、

 プリキュア・メタモルフォーゼ!

まあ、いつものようにコワイナーに苦戦するプリキュアさんたちは、
軽く叩き伏せられ。見せ場としては、レモネードとルージュの
連携攻撃くらい。工夫してるのは伝わりますが、如何せん
通用しません。

ブンビーさん:「仲間に頼っているから駄目なんだ。一人じゃ何も
         出来ない奴がいくら集まっても無駄なんだよぉ」
プリキュアさん:「一人で出来なくたっていいじゃない!力を合わせれば云々」
プリキュアさんたちの説教は当然の事なので略しますが、
それはブンビーさんに言ってるのと同時に、増子さんにも
言ってるのだな?増子さん、ハッとしてたし。

記者魂が目覚めたか、増子さんはプリキュアさんたちの
闘いぶりを激写。

ドリーム:「プリキュア・クリスタルシュート!」
そんなにドリームトーチが売りたいか。
たまには他の子にもフィニッシュを譲ってあげてください。

戦闘後。
ドリーム:「増子さん!私たちの取材、しなくていいの?」
アクア:「ちょっと!恥ずかしいじゃない!!」
恥ずかしげも無くポーズを決める、ドリームとレモネード。
ルージュ:「それなんのポーズ…?」
そりゃ、グラビアアイドルのポーズに決まってる。りんはウブだな。

増子さん:「あんな危険を冒してまで…目的はなんですか?」
ドリーム:「大切な人の夢を叶えるため!」
大切な人=ココ、で良いのだな?

仲間と協力することが大切……ということを再認識した
増子さんが、新聞部を続けることになって、めでたし、めでたし。

サンクルミエール通信には、でかでかとプリキュア5の
記事が載りましたが、誰も注目しないのはご都合主義ですか?

ED。
!!!!!!
♪てのひら太陽向けて~
♪今日も一日ぴかぴか~

なんと、Yes! プリキュア5の新エンディングテーマは、まさかの

 『ガンバランスdeダンス』

 

♪みんなは光る宝石 輝く生命そのもの

このシーン、何度もリピートして観続けた。
歌詞が変わっても、この曲はやっぱり名曲だ。
ルージュさんの、全ての苦しみから解放されたような素敵な表情に、
いろんな思いがこみあげて来て年甲斐もなく涙腺爆発。

涙をふきふき、次週予告。

ミルクが病気になるそうで。謎生物の病気という恐怖ネタ。

 『ミルクを守れ!白馬の騎士かれん』

かれミルはわかりますが、病気と乗馬の関係がイマイチ
よくわかりません。まさか、馬インフルエンザ…ガクガクブルブル
みてみてみてね…

キュアルージュの正体見たり


「ラブ★コン」の録画を観終わって、明日の
プリキュアさんの録画予約をしようとチャンネルを
回していたら……

何やらテレビアニメの声優さんの姿を映すとか
なんとかの番組が放映されてました。
まあ、予約も終わったし、観るともなく観ていたんですが。
往年の名作アニメ…懐かしい…と思いきや。

!!!!!

夏木りん(キュアルージュ)役の、竹内順子さんが
ちょっとだけ出演。
それも、「プリキュア」ではなく「ナルト」なあたりに
哀しみを覚えた。

竹内さん…男の子の声が似合いすぎてるよ。。
でも、写真で見るよりずっとスレンダーな美人で惚れそう。
順子かわいいよ順子。
でも、私と学年一緒なんだよな…。満と薫を除くと、
史上最年長プリキュアさんなんだな。。
オバサンだよな

 
 

 オバサンなめんな!


嗚呼、明日の「プリキュア」、まともな気分で
観られるだろうか。
竹内さんの顔がちらついて、夏木さんの顔が見えない
かもしれないなあ。
まあ、夏木さんにはいろんな意味でお世話になってるから、
多少のことは大丈夫だけどね!
夢原さんとともにお色気担当、頑張ってください。












 





 

 

 

味楽る!ミミカ  あまい☆ワナ


お弁当対決が引き分けに終わったことが
悔しくてたまらない成上さん。

ミミカさん:「べ~だ!」

成上さん:「このままじゃ、姫野美味香がますます
       いい気になっちゃうじゃない!ムキー!」

ちなみに、ミミカさんのアカンベーは成上の想像ですが、
おみまゆがちゃんと「べ~だ!」と言ってるので、妙に
可愛いです、ミミカさん。

何とかミミカさんに一泡吹かせたい成上さんは、タマちゃんに
目をつけます。
ヤツをさらって手なずければ、ミミカさんへの打撃は
相当なものに……うふふ。

で、早速タマちゃんをお菓子で誘い出すことに。
もぐもぐもぐ
美味しいでプ~。
拾い食いする駄目な子、タマ。

最終的にタマちゃんを捕らえるために成上が仕掛けた罠は、
鳥を捕まえるためのザル。
立てかけたザルの下には、ケーキが。
すかさず飛びつくタマちゃん:「もんぶらん~♪」
成上さん:「つかまえ…てない!」

タマちゃんは伏せたザルの外に。
タマちゃん:「ザルの中は、見ないほうがいいでプよ…」
成上さん:「どういうこと?」
がば。


 

 「ビミ~~~」

嗚呼……ミミカお嬢様なんてこと。。
お嬢様ともあろうお方が、鳥の真似ごとなど。

ペット(?)がペットなら、飼い主のミミカさんも
拾い食いする駄目な子、というオチで、また再来週。。

今週の「ミミカ」、成上がウザ可愛くてよかったのと、
ラブコメ調展開が妬けてよかっ……た…。
プロフィール

cure misoji

Author:cure misoji
永遠の三十路(cure-misoji)
狡猾・残忍・獰猛
四十がらみ的な生物
10万4●歳

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