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ギュッとギュッとヴァレンタイン ふたご姫Gyu! 第45話


うぅ・・・思いっきり眠いです。
今日は忙しかったので、やっとビデオが観られました。
おかしな感想になってると思いますが、ご容赦ください。

~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・

今週は、バレンタインのお話。

その前に、いきなり「ピンキーキャッチュ」のCM。
ふたごはどうやら、プリキュアさんたちとも
「仲良し計画」を進めるようです。。

すっかりファンゴくんに夢中のエリザベータさん。
ふたごと一緒に手作りチョコに挑戦。

バレンタインに浮かれる学園に、エドちんブチ切れ。
ビビンさんに、かつて離れ離れにされたプリンセスの
話をします。が・・・。
ビビンさん:「エドちんの彼女ぉ?」
・・・おい、その想像はちょいと酷すぎないか、ビビン姐さん。
大爆笑してる場合じゃない。
もう残りのブラックアクセサリーはひとつしかないんです。

一方のふたご。
ハッピーベルンを使ってパティシエに変身するも、まるで
意味無し。酷いチョコが出来上がりましたが、味さえ
良ければと納得してしまいます。
どうしても上手く作りたいエリザベータさんは、夜なべを
してチョコ作りに励みます。

そこへ、変装したビビンさんとエドちんが。
「着けるだけでチョコが上手く作れるリボン」という、
もはやブラックでもなんでもないアクセサリーを
エリザベータさんに着用させます。
そのおかげで、見事なチョコの出来上がり。

当日。
浮かれまくる生徒たち。
ビビンさん、アンハッピーフルーツを収穫するだけなら、
ターゲットはそこにもここにも。
何も危険をおかしてまで、ふたごに近い生徒を選ばなくても。。

女性陣は、告白タ~イム。
次々と女生徒から男子生徒にチョコが渡されます。
その中で、アルテッサさんにチョコをあげて涙を流して
喜んでるソフィーさんが不気味で仕方ありません。
ネタなのか、変態なのか。

大勢の女生徒に囲まれるシェイドくんとブライトくんに
それぞれチョコを渡そうとするファインさんとレインさん
ですが・・・女生徒たちの尻に弾き返され。
顔面から着地するふたごに、エンタテイナーとしての
気合を見せてもらった。

ファインさん:「あれ?エリザベータ・・・」
エリザベータさんは、ファンゴくんにチョコを渡しました。
覗き見するふたご・・・あまり良い趣味ではありませんが、
ここは仕方ないでしょう。

ファンゴくん:「う、うめぇ・・・」
エリザベータさん:「あ~れ~。胸が苦しいけど温かいぞよ」
ファインさん:「それは恋だよ、エリザベータ」
レインさん:「ウン!」
エリザベータさん:「わらわが・・・恋・・・」

ハッピーMAXになったところで、突然ビビンさん襲来。
どこに隠れてたんだ、お前。
アンハッピーの種を植えるバンクも、最後のブラックアクセサリー
ということで気合が入って見えます。

エリザベータさんのリボンからアンハッピーフラワー開花。
溶けたチョコレート攻撃です。

 グランドユニバーサルプリンセス

まあ、いつものようにあっという間に解決です。
ふたごは無敵だ。

エリザベータさんとファンゴくんは、なかなか良い雰囲気です。
もう恋人フラグが立ってます。
「ふたご姫」は、こういう恋愛話をいやらしく無く描くのが
上手です。保護者様も安心。

肝心のふたごのチョコですが・・・。
シェイド、ブライト両氏曰く「刺激的」だそうな。
火ィ噴いてたしな!

とうとう最後まで失敗してしまったビビンさんは、ブラック学園長
への報告をエドちんに押し付けます。チョコレートと見せかけて
通信機!ふたごに対しても同じくらい意地悪になれたら、ビビンさんも
勝てると思った。

エドちんからの報告を受けたブラック学園長は、自ら
ふたごたちの元へと乗り込む決意をしたようです。
ビビンさんの、あくまで個人的な卒業試験のために
学園長自ら出陣とは、酷いエコ贔屓だ。。

疑問を残しつつ、次週へ。

「プリンセスフォトの募集は締め切りました」
というテロップとともに、次なる募集がなされない
あたりに、最終回が近いことが窺われます。。。
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五十路

Author:五十路
10万4?歳
軽佻浮薄

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