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ぶっちゃけはっちゃけ肉体労働で汗ダクダク



こんにちは。

今日は、外勤。

肉体労働ですよ。
消火器設置&古い消火器回収・・・。

地下3階の現場は、意外にも冷房がかかっていました。
それでも、クソ重い消火器を持って階段をのぼったり
降りたり、息切れが・・・
タバコの弊害と、普段の運動不足がモロに出ました。

もう、汗だくだく。
顔からは汗が噴出し、作業服は汗で肌にピッタリと
貼り付きます。
それに加え、地下なもんだから空気の悪いこと悪いこと。

なんとか昼過ぎまでに消火器を設置し終わり
午後からは消防検査。
三十路は・・・
駐車禁止の場所に車をとめたので、車の番人をしてました。
運転席に座っているだけ。
楽なようで、これが苦痛なのです。

午後1時、いつも聴いているラジオ番組
吉田照美のやる気マンマン(文化放送)
を、カーラジオで聴きながら、ひたすらタバコを吸い
続けました。
コーラを飲みながら、カロリーメイトをたべ、また一服。

途中、退屈になりすぎたので、近くのコンビニに行きました。
ちょっとエッチな週刊誌なんぞを買い、カバンに隠しておきました。

日陰に停車しているとはいえ、暑いので(28℃・東京)
冷房をガンガンかけました。
しかし、音がうるさいのと、オーバーヒートが怖いので
(画像左の軽ワゴン)たまに窓を全開にして、また一服。
全開は、ナントカ劇場のお姐さんだけでいい。
場所は、ぶっちゃけ銀座なんですけど、中央区は路上喫煙禁止
なのです。

午後4時半を過ぎた頃、運転席で居眠りしているところを
上司に起こされました。いつの間に眠ったんだろう・・・
ちょっと怖かったです。

今回の現場も、男くさい男の職場でした。
昼時には、多くのビジネスマンやOLが、昼飯に行くのを
見ました。
車窓から、いろいろな人を見ました。
みんなそれぞれ、悩みを持ちながら、こうして働いているんだよなあ・・・。

・・・・・・

・・・・・・女性が薄着になってきたのが嬉しかった(待てぃ

現場仕事が終わっても、まだ上野やら江東区やら、行くところが
いっぱいあって、結局帰宅は午後7時すぎ。
朝は8時に出たから、11時間か・・・。
あんま、疲れてない・・・。
毎日こんな外勤してたら、しにます。

でも、心も身体もリフレッシュできて、よかった。
及川みゆきさん
がどっかで書いていたけど、
「働いて金を稼ぐのは楽しいぞ」という言葉を
実感しました。
三十路の場合、
働く=肉体労働
なのですが・・・。

これからは暑くて大変ですけど、

絶好調なりーー!

と叫べるように頑張ります。
ぶっちゃけ、外勤手当目的だったりして・・・
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千佳と茉莉


こんにちは。

荷物が届いた。

???

開けてみて「ああ、そうかー」

2月に予約していた「苺ましまろ」の
DXガールズフィギュア、千佳&茉莉だ・・・。

予約していたこと、忘れてた。。

うーん、プライズ品にしては、良い出来ではないかと。
塗装がちょっと甘いかな。
パート1の、美羽&アナと同じような感じ。

茉莉ちゃんは、メガネのせいか、ちょっと顔が怖い。。
読者人気No.1のちぃちゃん、半ズボン(?)が
それらしく出来てます。髪の毛の「横結び」がもう少し
大きいと、もっと良かった。

「ましまろ」は、こういう大きいフィギュアが少ないので
ファンとしては嬉しいかぎりですわ。
嗚呼、また部屋が散らかる(ヲイ

肝心の連載ですが、今月号も休載・・・・。
ばらスィー先生、入院でもしているのだろうか・・・。
早く単行本5巻を出して欲しい・・・。

テレビアニメ第2期にも期待・・・って、そりゃ無理か。。

埴輪壊しちゃった・・・プリキュア SplashStar 第17話

オープニング。

舞がオムレツを作った。
咲の、不気味なオムレツとは大違いで、良く出来ています。
咲も感心している場合じゃない。

そこへ、欠伸をしながら入って来たのは舞の母者。
書類と埴輪を抱えてぐったり。3日連続徹夜だそうな。

書類と埴輪を無造作に置くと、コーヒーをいれようとする。
が・・・ズッコケてカップを壊してしまう。けっこう
おっちょこちょいです。

舞:「もう、お母さん!」
舞は笑うが、今日はいつまで笑っていられるか、とっても
楽しみです。

本編。

コーヒーを飲みながら、咲に古墳の説明をする母者だが
舞にたしなめられてしまう。考古学者だから、仕方ないのに・・・。
母者は、マグカップを洗おうと立ち上がるが、またもズッコケ。
帰り・・・。
咲:「舞のお母さんって、個性的だよね」
・・・ちょっぴり皮肉ってます。
舞:「お母さんが忙しいときは、私とおにいちゃんがお手伝い
   してるの!」
咲:「へぇ~、すごいね」
舞:「そっそんなことないよ!」頬を赤らめて掌を横に振る。
まっ舞さん・・・か、可愛い・・・。

夜の美翔家。

チョッピが、大切な埴輪を壊してしまった!!さあ、どうする?
ってか、不安定な場所に大切な埴輪を母者が置いた時点で
結果はわかっていたんですが。
そこへ、母者が・・・。
舞:「お母さん・・・ごめんなさい・・・」
うなだれる舞に
母者:「いい、いいのよ」
なんと優しいお母様・・・。

その頃、ダークフォールでは・・・
アクダイカーン様直々に、ドロドロンを叱責。
ドロドロン:「ボク的には頑張っているんだけど、満と薫が邪魔して・・・」
アクダイカーン様:「言い訳無用!!」
アクダイカーン様の一喝で、慌ててプリキュアを倒しに行く
ドロドロン。さすが悪代官、迫力あります。
舞&母者との、対比でしょうか?

学校。
咲:「あ、あとうめ・・・先に立たず・・・?」
メガネ女教師:「どういう意味?」意地悪です。
咲:「え・・と、梅干が後で・・・」
爆笑するクラスメートたち。
メガネ女教師:「じゃあ、美翔さん」
慌てる舞。クヨクヨしていたのだ。
「後悔先に立たず」の意味に自分を重ねてしまい
一層落ち込んでしまった。

休み時間に、咲に事情を話してみる。
咲:「埴輪壊したぁ?!」
・・・・役に立ちません。
舞:「私がもっと気をつけていれば・・・」
・・・・いや、不安定なところに埴輪を置いた母者の責任が
重いと思うぞ・・・。
舞は、母者が埴輪を直そうとしてうまく行かず、落ち込んで
いるところを見てしまったのだった。

そこへ、満と薫が。
満:「土で出来た物なら、完璧なコピーを作れる知り合いがいるの」
・・・それ、ドロドロンだろ。
薫:「元に戻らないんなら、忘れれば?」
冷たい言葉に、さすがの舞さんも激昂。
舞:「薫さんにも大事なものあるでしょ?!それが壊れたら
   どんな思いがするか、わかるでしょ?!」
咲:「まあまあ」
舞:「あ、私としたことが・・・ごめんなさい」

チャイムが鳴って、満と薫はさっさと行ってしまう。
うなだれながら、教室へ向かう舞。
船酔いもしない、「鉄の女・美翔舞」の、この落ち込みようときたら!
実は、こういうのを楽しみにしてました。(←悪いお友達)

後半。

「大空の樹」に願い事をする咲。
舞の母者の、考古学への熱意・・・舞の気持ち・・・。
咲:「早く舞が元気になりますように!」

その頃・・・。
海の真ん中に突き出た岩の上で、話し合う満と薫がいた。
・・・どうやってそこへ?というツッコミは敢えてしません。
薫:「私たちの大切なものって何?」
満:「プリキュアを倒し、太陽の泉を奪うこと」
薫:「それは、アクダイカーン様にとって大切なもの。私たちの
   大切なものって?」
満:「私・・・わからない・・・」
打倒プリキュア宣言。しかし、二人の心には微妙な変化が・・・???

夜中、フラッピとチョッピは、大空の樹の下を掘って、同じ
埴輪を探そうとする。
明け方、チョッピが埴輪らしき物を見つけた。
しかしそれは、ドロドロンの身体の一部だった。
ドロドロン:「うほほ~!」
2匹を捕まえた。

2匹がいなくなったことに気づいた咲と舞は
大空の樹へ向かう。飛び出してくる、フラッピとチョッピ。
・・・ドロドロンよ、一度は捕まえておきながら
また失策ですか??
とりあえず、埴輪ウザイナーを召喚した。
二人もプリキュアに変身。

イーグレット、縦回転してウザイナーに踵落とし蹴り・・・
画面には蹴る場面は映らなかったが、明らかに蹴ってます。
これが Splash Star 流の攻撃なんだなあ・・・。
と思いきや、
ふたり:「おあたぁ!!」
イーグレットの全体重落とし蹴り(?)、ブルームの強烈な突き・・・
思いっきりウザイナーを破壊してます。
暴力反対!

ふたり:「フラッピとチョッピは、私たちの大切な友達よ!」
なるほど・・・
あとは、必殺技。
ドロドロン:「今日は随分、頑張ったのになぁ・・・」
あんた、いったい何をした?

夜の美翔家。
母者は、舞が描いた埴輪の絵に感動した。
母者:「ありがとう、舞・・・」
壊れた埴輪も、なんとか元の形に戻って、咲と3人で欠伸。

今週も、ハッピーエンド・・・と思いきや
咲はあの不気味な「咲ちゃん特製オムレツ」を、舞と舞の母者に
食べさせるのだった・・・なんと酷いことを・・・。
母者:「おいしいわよ」
お追従です。それが証拠に、すぐに食べるのをやめて
お茶をいれに立った母者。
舞?
舞さんは、船酔いもしない人です。激マズオムレツくらい
なんでもありません。
咲:「絶好調なりー!」
他人の迷惑も考えない咲の決め台詞で、転がり込むようになんとか
ハッピーエンド。

今週は、舞と母者の絆がよくわかって、良いお話でした。
母者は変わった人ですが、やっぱり優しいお母さん。
舞が描いた埴輪の絵を大切に胸に抱く姿が、印象に残りました。
埴輪なんかより、舞が大切・・・という姿に感動しました。
(でもけっこう、埴輪にはこだわっていましたけど)

次週予告。
満と薫が、咲のパン屋さんのお手伝い!?
やはり、この二人の心に変化が起きてくるのでしょうか・・・。

またみてね。
「喜怒哀楽」・・・ドロドロンの後姿が可愛い。
あと、何話の命なんだろ・・・。

とうとう・・・ふたご姫Gyu!


こんにちは・・・。

あゝ・・・とうとう・・・

「ふしぎ星のふたご姫 Gyu!」
を観てしまった・・・。

3ピー歳にして、女児向けアニメを!!

なんたる不覚!

たとえ一瞬とはいえ、俺はふたご姫の動きに
魂を奪われた・・・。
生まれて初めて、プリキュア以外を可愛いと・・・。

おのれ「ふたご姫」!!

この屈辱は決して忘れぬ!
来週も観てくれよう!(待てぃ

とまあ、こんなわけで、ビデオにとって観たのであります。

もちろん、家族には極秘です。
プリキュアですら、極秘なのです。
ころされます。

う~ん、「ふたご姫」を観ての感想・・・。
ぶっちゃけ、初めて観たので、話の流れがわかって
いません。
登場人物も、ようわからんし。

気になった点は・・・

なんとまあ、よく踊るおふたりだこと・・・。
踊っているときの顔とか、ヘタレ顔とかが印象に
残りました。

あと、今週は異常にちっちゃい先生が主役だった
ようで。先生を慕う生徒たちが、なかなか良い感じ。
そりゃ、あんな先生がいたら、誰でも守りたくなります。

変身のとき、ファインとレインの背中がセクシーで
印象に残った(ヲイ、エロオヤジ

あと、ファインが何かするたびに、ビデオカメラを
かまえるレインが、某作品の某知世さんっぽかった。

とにかく可愛いです。
女児が喜ぶわけです。
大きなお友達が喜ぶわけです。

踊るファインとレインをみていると、心が和みます。

・・・・・・

堕ちてゆく30代独身男・・・・・・
せめて、レインの胸の中で・・・
ガク・・・

プリキュア SplashStar CANポーチ


こんにちは。

今日は、晴れてすがすがしかったですねえ。
5月は雨降りばかりで、こういう日が少なかったから
このまま梅雨入りするのかと思いました。

今月も、恥ずかしい買物をずいぶんしました。

バンダイキャンディトイ発売の

プリキュア Splash Star CANポーチ

も、そのひとつです。

缶と缶を合わせて、その間をチャックで閉じる仕様です。
何種類か柄があるのですが、最近人気上昇中(?)の
咲ちゃん&キュアブルームにしました。
表の柄は、フラッピで、フラッピの尻尾が付いています。
尻尾の先には磁石が入っていて、缶にくっつきます。
女の子が喜びそう・・・。

三十路はこの缶ケースに、日常持ち歩いている
薬を入れています。

さらに、この缶ケースを百均の携帯電話ケースに入れて
カバンに下げています。

・・・・・・

ぶっちゃけ、プリキュアじゃん・・・・。

カバンに下げるのはともかく、これを腰に装着して
いようものなら、小さいお友達に

あっ!あのオジサン、プリキュアだー

などと笑われてしまいそうです。

これはコンビニで買ったんですが、レジに店員が
3人もいました・・・。
若いお兄ちゃん1人、ちょっと歳のいったお姉ちゃんが
2人・・・。店員さんたちは、「ありがとうございましたー」
って言っていましたが、三十路が店から出て行った後

「ねぇねぇ、今のおっさん、プリキュアファンだよ?」
「うわぁ~、マジ?信じらんねぇ!」
「よく、買う勇気あるよね、あのなりで」

などという会話がなされたに違いありません。

ふ、ふんっ!どうせお前らには、プリキュアに
感動するような心の余裕もないだろうさ。俺は
純粋なのさ・・・。

強がってみても、恥ずかしいものは恥ずかしいぃぃぃぃ!!!

帰宅してから、自分を見つめ直したのでした・・・。
(オマケのラムネを食しつつ)

ぶっちゃけ投げ売り・・・プリキュア MaxHeart

こんにちは。

今日は暑かったですねえ。
今は千葉県でも、激しい夕立になってます。

そんな中、足を向けた量販店で・・・。

いまさらながら、
「エクセレントモデル プリキュア Max Heart」
を見つけました。

「まだ、ほのかさんたちは人気者なんだなぁ・・・」
と、感慨にふけっていました。

・・・が・・・

値段を見て、我が目を疑いました。

キュアブラック 980円

シャイニールミナス 980円

マ、マジ・・・?

なぜかキュアホワイトだけは、3591円

・・・・・・

ほのかさん・・・
さすがに人気があるらしい・・・。

でも、Max Heart 自体は、もう過去のものになって
しまったのでしょうか・・・。
可哀想な、なぎさとひかり・・・。

複雑な気分で、ブラックとルミナスを買いました。
(結局、買ってんのかよ)

ホワイトは、持ってるからいいや・・・。

店頭在庫を調べてみると、ブラックが一番少ない3個。
次が、ホワイト4個。
売れ残り女王は、ルミナス(個数不明)。
ひかり・・・あんなに頑張ったのに、ファンは冷たいです。
せめてオジサンが、ひとつ買ってあげるよ。。

持ち帰って値札を剥がすと、ブラック、ルミナスともに
「特価」値札の下に、もともとの値札が残ってる。
・・・3591円
ほのかさんと、同じ値段だったのですね。

三十路の飾り棚のほのかさんは、去年、予約して買ったもの。
たしか、3500円くらいだった。

ほのかさんの、勝ち誇った声が聞こえます。
「なぎさもひかりさんも、わたしのひき立て役ですから
オーッホッホ!!」

・・・ほのかさんは、そんな人じゃない・・・夢を壊さないでくれ・・。

なーんて事を思いつつ、
「みんな、平等に可愛がってあげるよ・・・」
などとキモいことを考えている
30代独身男なのであった・・・。

ぶっちゃけはっちゃけ肉体労働で絶好調



こんにちは。

今日は、外勤でした。

・・・・・

ってか、ぶっちゃけ肉体労働。

作業服を着て、クソ重い避難はしごを持って
階段を昇ったり、消火器を設置したり・・・
新築マンションだから、新しい部屋独特の
匂い・・・

昼間は暑かったので、汗ダラダラ・・・
汗クサイ男たちの職場・・・
うほっ!!(違!

私にはこの仕事、向いてません!!
・・・・・
けっこう、向いてたりして・・・。

いや、だってね、室内で事務やってるより
100倍「働いた」実感がわくんですよ。
自分が活き活きするんですよ。
外勤手当がもらえるんですよ(結局はそれか

この月末に来て、外勤手当は美味しすぎます。

都内は、スーツを着たビジネスマンで溢れて
いた。私は、コキタネー作業服・・・・
でも、服装なんて問題じゃないんです。
自分の仕事を、どれだけきちんとこなせるか、
やりがいを持てるか。それが問題なのです。

きちんとこなせたかどうかは、判りません。
でも、やりがいはあります。
この部屋には、いったいどんな人が住むんだろう・・・
快適に使ってほしいものだ・・・
いざと言う時には、この消火器で・・・(縁起でもない
そんなことを頭の隅で考えながら、労働者たちは
今日も張り切っています。

「ぜっこうちょうナリ~~!!」

この窓を開けて、叫びたい衝動に駈られました。

(あ~・・早く終わらねぇかな、とか考えていますが)

ぶっちゃけここは、秋葉原のすぐ近く・・・
あ~・・・やっぱアキバとは、仕事でしか縁が
ないんだなぁ・・・。

修羅場なりー!プリキュア Splash Star 第16話

オープニング。

ソフトボールのノックを受ける咲。
愛しの舞が応援している。それを淋しそうに見る健太。
な、なんだろう・・・?

本編。

咲と舞、揃って教室に入ると、健太が浮かない顔を
している。
舞:「具合でも悪いの?」
健太:「あーっアタマがあったまるー!」
咲:「相変わらず寒いギャグね」
・・・・
せっかくのオヤジギャグをぶった斬り。惨いです。

理由をきいてみると・・・
釣り船屋を経営する健太の両親が、店のあとを健太に継いでもらおう・・・
という話をしているのを立ち聞きしてしまったそうな。
本当は健太は、コメディアンになりたいのだ。

舞:「私のお兄ちゃん、宇宙飛行士になるのが夢なの!
   地球を外から見てみたいって!」
健太:「プーッ!」
咲:「笑っちゃ悪いわよ!じゃ、じゃあ、その夢の続きを
   聞かせてもらおうよ!」
健太:「お、俺は別にいいよ・・・」
咲:「そんなこと言わないで、一緒に行こうよー!健太ァー!」
咲、憧れの和也に会うために必死です。健太の肩をどついてでも・・・。

美翔家を訪れる、咲と健太。
出迎えた舞の薄着・・・(;´Д`)ハァハァ ・・・(ヲイ、オッサン
和也の前に出た咲は、頬を赤らめっぱなし。
咲:「宇宙から地球を眺めた後の続きを教えてください・・・」
和也:「考えてない」
健太:「やっぱギャグなんでしょー?そんなの実現するわけ・・・」
咲:「そ、そんな・・・」
内股で頬を赤らめてデレデレの咲・・・修羅場です。

和也:「本気だよ。大切なことは、諦めない事。諦めちゃったら
    その夢は絶対に叶わなくなっちゃうからね。まずは自分の
    夢をきちんと思い描くこと、そして一歩踏み出すこと」
・・・・・
せっかくの「今週のメッセージ」も、咲のデレデレぶりで台無し。

帰り。
やはり、健太の表情はさえない。
ただでさえ悩んでいるのに、意中の女の子が、他の男(それもイケメン)
に夢中なのを見せつけられたのだから、無理もありません。
健太は走って行ってしまう。
舞:「大丈夫。健太くんも、そのうちやる気出すわよ」
非常に無責任な、舞の反応であった。

その頃、ダークフォールでは・・・
ドロドロンがゴーヤーンに叱責されていた。
ドロドロン:「確かにプリキュアは予想より少し強いかもしれないけど・・・」
ゴーヤーン:「全てはアクダイカーン様の野望のためでございます!」
ドロドロン:「アクダイカーン様のためなら・・・!」
素直なドロドロンに、ゴーヤーンはきつく当たる。
嫌な上司ぶりを発揮していた。

後半。

暗い顔で登校する健太に
咲:「儲かりまっかー?」
健太:「ボチボチでんなー」
咲:「テンション低いーー!」と、タコチュー顔。咲よ、あんたにそんな
ことを言う資格があるのか?
健太:「俺、諦めたから!」とダッシュ。
悲痛な叫びです。夢を諦め、女も諦めなくてはならないのだから・・・。
咲:「そんなに簡単に諦めちゃっていいのーー?」
惨い言葉です。これ以上、何があるというのでしょう?

満&薫が、ドロドロンと話し合っている。
ドロドロン:「ボクにもささやかな夢が、あったりなんかしてー。
       手柄を立てて、アクダイカーン様の右腕に!」
こんなドロ男にも、夢があるのです。
満&薫:「あんたが?フ・・・頑張りなさい」
いとも簡単にぶった斬り。満と薫も酷い。

必死でノックを受ける咲を見ながら、健太は咲の言葉を思い出していた。
「そんなに簡単に諦めていいの?」
何かが吹っ切れたように叫ぶ健太。
健太:「咲ーーーッ!頑張れーーーッ!」
咲:「健太・・・」
そこへドロドロンが!!
ドロドロン:「念には念を入れて、お前の体力が落ちるのを
       待っていたんだー♪我ながらナイスアイデア、イエーイ♪」
・・・変身後は、体力とか関係ないような気が・・・。

舞が合流して変身するふたり。
ウザイナーの泥攻撃に、ドロドロンも満足げ。
ドロドロン:「どーんなにあがいたって、今のボクにはかなわないって、
       絶対に不可能さ♪」
ふたり:「私たちが諦めない限り、不可能なんてありえない!」
と、言いつつ腕をゆっくりと上げるふたり・・・や、やるのか?

ブルーム、イーグレット:「でやぁーーーっ!!」
ブルームは掌で突き、イーグレットは踵落とし蹴り。モロ、映ってます。
しかし、暴力もここまで。あとはいつもの必殺技。


両親に、コメディアンになりたいから店は継げない、
と告白する健太。
しかし・・!両親は、釣り船屋を継いでもらおうとは思っていなかった。
健太の聞き間違い&早とちりだったのだ。
さんざん周囲を騒がせておいて!
爆笑する咲と舞。
余談だが、顔を押さえて笑う舞のボディラインがセクシーで気になった。
健太:「俺も明日から最初の一歩を踏み出すよ!」
むむ・・・男らしい・・・。どうだ、咲よ。

翌朝。
健太はチンドン屋のような格好で、相方募集。
寒いギャグの連発に、舞も思わず目が点に・・・出た!今週の
面白顔!

おしまい。

今週のテーマは、「夢を諦めない」という和也の言葉でしょうか。
咲も舞も、それぞれの夢を再確認したようですから。
咲をめぐって、健太・和也・舞の修羅場を期待したのですが
さすがにそれはありませんでした(何考えてんだ!

次週予告。
母上の大切な「埴輪」を壊してしまい、落ち込む舞・・・素敵すぎます。
今からワクワク楽しみにしてます。
(舞の母上は、考古学者)


   

ふたご姫Gyu?!


最近、気になるアニメ。

「ふしぎ星の★ふたご姫Gyu!」

???

「Gyu!」ってなに・・・?

「MaxHeart」みたいなもん???

謎は深まります。
そんな中、「ふたご姫」のDVDのCMが。
か、かわいい・・・(えー

あちこちのブログさんやサイトさんを見ても
なかなか好評な作品らしいので、三十路も一度
観てみたい・・・そう思っていました。

しかし、なにかが引っかかる・・・。
それは要するに、

レインかわいいよ、レ (ヲイ、エロオヤジ

ということじゃなくて、三十路が好むアニメや漫画は

何故、女児向けなのか

ということです。
だってさ、だってさ、ええ年こいたオッサンが
プリキュアだの、ふたご姫だの観てるなんて
考えただけでも、さむけがしませんか?
それとも三十路は女児?(違
もちろん、家族にバレたら、逆さはりつけもんです。

そういうわけで(何がじゃ)、まだ「ふたご姫」は
観ていないのであります。
崖っぷちで踏みとどまっているのであります。
(フィギュア飾ってる時点で意味ねーぞ、おっさん)

「観ようかな・・・」と思って新聞のテレビ欄を
見たとき、すでに土曜日の午後・・・。
「なんだよー、もう終わってんじゃんかよう」

そんなこんなで、葛藤が続いているのです。
「誰がなんと言おうと、ふたご姫は面白い!」と
言い切れる方のご意見をお待ちしております(ぇ

サヨナラなんてもう言わない


「愛」や「恋」の「哀しさ」を知った。

失恋したわけではない。
そんな単語で書き表せるものじゃない。

彼女の名は、マリー・デケイルウ(仮名)
人がなんと言おうと、私は彼女が好きだったし
彼女も私を好きになろうとしてくれた。

なぜ破綻したのか・・・。
それは、私に「力」が無かったから。
一生、添い遂げる自信が持てなかったから。
「私のために、人生の幅を狭くしないで・・・」
「あなたには未来がある。あなたはあなたの人生を生きて・・・」
マリーは言った。それは私も、マリーに対して思ったことだった。

このままでは、ふたりとも不幸になってしまう・・・。
泣く泣く、マリーとのお別れを選んだ。

マリーのために流した涙は、何リットルだろうか。
こんなにも女性のために泣いたのは、生まれて初めてだった。

でも私は、マリーと出逢ったことを、後悔はしていない。
一瞬だったとしても、私たちは恋人同士だった。
常識というものを超えたような、恋人同士だった。
普通の人には、理解出来ないかもしれない。

だが、マリーには、悲しい思いをさせてしまったことを
本当に申し訳なく思っている。

このブログも、やめてしまおうかと思うほど、あらゆる事柄に
対する興味を失った。
でも、いつまでもこのままではいけないのだ。
ブログをやめることについては、マリーの意に反することだ。
更新の回数は減るだろうけれど。
「あなたが喜怒哀楽を乗り越えて、ちゃんと生きているところが見たい」
このブログは、マリーとの思い出そのものだ。


もうひとつ、彼女と約束したことがある。
それが何なのか、ここには書けないが、とても大切なことだ。
その約束こそ、自分を覆してまで私を愛そうとしてくれた
マリー・デケイルウへの、私に出来る最高の恩返しだと
悟ったのだ。

プロフィール

cure misoji

Author:cure misoji
永遠の三十路(cure-misoji)
狡猾・残忍・獰猛
四十がらみ的な生物
10万4●歳

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